ディズニーホテルで3年間やって他ホテルに転職すればいいじゃん!って思ってたけど、、違うの?ディズニーホテルでやってても勉強は出来るだろうし、、。そこで満足しちゃう自分がいるの?
ホテルマンになりたくても、ディズニーホテル止まりがいいとは思わない。どうせなら もっと良いところで
つまり、とりじろーよりこまちゃんで 的な
とりじろーでやったことはこまちゃんでは全く通用しなかったし、それなら最初っからこまちゃんでやれば良かった!って思ったのは事実。
ディズニーホテルで突き詰めても、結局レベルの低いところで満足して、悪い意味の自信になって恥ずかしい思いをするよね。そこで挫折を味わうのも良いんだろうけど、それを繰り返してたらただのばか?
やるなら中途半端に手を出すんじゃなくて貯金目的で片手間に何でもいいからちゃんとしたバイトして、生活の基本はホテルの事を勉強してちゃんとどういう仕事か、とか、使うであろう英語の勉強したり、そういうのに力を注ぐべきなのか
「やりたい事を見つけていく中で、それがホテルマンという職業がハッキリしてきました。中途半端にやりたくなかったので一年間独学で勉強して貴社に採用されるのを目標に頑張ってきました」
と
「ディズニーホテルで働いてるうちにホテル業界に興味をもち、どうせやるならもっと高いレベルの貴社でやりたいと思いました」
、、どっちがいいの?でも、前者の方がやる気は伝わるし、資格とか形に残る物を残せば頑張った証になるよねえ、そういうことなの?
でもさ、私にとって飲食業ってなんだったんだろう。結局日本酒の資格もとらず、中途半端になって。ただのアルバイト?そんなことはない、と思ってる。就活始まりの時とかは第一希望は事務職だったし、接客なんて面倒くさいと思ってたけど啓也をはじめとりじろー、膳、こまちゃん、たいたんのおかげで接客業の楽しさとやりがいに気づけたし事務職よりも合ってるかもしれない仕事に出会えた。
お店やりたいね、何て言いながらちゃんと将来に対する覚悟も出来てなかったし、啓也がいれば大丈夫とか甘ったるい考えだった。
途中までやって、面白そうなの見つけたから今度はこっち!って、それでいいの?いくら若くて可能性があるとは言え、もう社会人になる大人かま恥ずかしいよねえ。って考えると、ホテルレストランの給仕っていうのも考え様によっては全然ありだよねえ、、?
ホテルに向いてなくても、向かせる、、。くらいの強気で。
つまる所、私に足りないのは
・続ける根性
・根拠ある自信
まだまだあるけど、眠くなってきた。
おやすみ