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つうわけで旦那といってきた。
演目はブルクロス、クトゥルフ、後なんか。
旦那と一緒に参加。
ブルクロス卓に入る。
開始2秒本当は1時間でシナリオ破壊。
いぇい。
ORZ土下座的な意味でいや、本当にスマンかったが俺のせいじゃない。
ないよなぁ、なぁ。
シナリオ。
えーっと新興宗教が連続生贄フィーバーひゃっはーを止めろ。
キャラクターPC1名前忘れたが旦那キャラ。
イマンの改造人間。
戦闘スタイルはヴァリアブルウェポンを使用した射撃系。
でも使用武器はクロスボウだけ。
無理を言ってそんなデータにしてもらう。
事故に遭いマッドな祖父にテヘペロ、改造しちゃった女の子の来ちゃったのリでされたクローン体。
頭だけ違ったかどうだったか。
久しぶりど直球仮面ラーPC1。
久方振りの白い旦那、ひゃっほう。
PC2白兵エグザイル。
あれ、戦闘スタイルしか覚えてない。
コレが老化ってやつだな。
確かG枠。
濃いプレイヤーに囲まれカワイソス。
何気に購入判定をフォローしてくれいいマニューバ。
なので空いた行動回数で御礼にゴツい鎧をプレゼント。
名前忘れた。
マジ老化。
なんか装甲値いっぱいあるやつ。
クロスじゃなくて鎧ギアじゃなくてエクスマキナじゃなくてえーっ。
まぁいいや。
調べたら解るし。
PC3。
自キャラ。
名前忘れた。
マジ以下略した方が長っ当初不老不死とかその辺りがシナリオキーワードらしいのでロリ婆吸血鬼をやろうとしたら旦那と話しているうちに純粋ロリメイド自動人形withマッドサイエンティスト爺さん人格データチップで二キャラやって遊ぶ。
PC1の性的嗜好を的確に捉えたボデーはおじいちゃんのGJ。
叉の名をPC1の生き恥製造機。
動くッチオーブンでは無く、ま、なんだ察せ。
なお18歳以下は御使用に制限があります。
また18歳以上でも野外での御使用は犯罪と間違われ通報される可能性があります。
PC1に恥辱と生き恥をかかす為だけ祖父、マッドサイエンティスト坂東喜十朗字あってっかなが己の才覚と才能と美的感覚の全てを賭けて作成した全児童、違った全自動孫からかい機。
本人にそのつもりは無いが存在が駄目。
天然モや他人が意図せず作っウェディングキューピットてホームランならともかく自分の祖父が孫の自分の性的嗜好に合わせて作ったって、なぁ。
旦那も、胎外いや大概にどMやで。
ロリボデーinジジイ。
喜十朗さんとタタラ爺の合わせ業のような地獄からの死者。
旦那と俺の合作寧ろ3。
二人の人生最初の共同作業です。
つかプレイヤーサイドのコンビ打ちは始めてじゃね。
つか旦那に白ヒーローベビーフェイスやって貰って自分が黒ヒーローやって白ヒーローに正義と悪の間で苦悩し溺死しそうなのやって欲しいが、黒がいないから無理かな。
蔭ル。
さんに期待。
おっと話がそれた。
仕事はマッコイ爺さん。
ロジスティックのエキスパート。
PC1のツケでクレムリン宮殿でも引っ張ってやるぜ。
とりあえずちょっとアンチマテリアルライフルを市場から買い占めるだけの簡単なお仕事です。
つか欲を出して解放の雷と竜騎する大地カッけぇーはやり過ぎたか。
もう調達以外しないってスタイルなら貫くべきだったかなぁ。
イマン、オルクス、ブラックドックの無駄トライブリード。
Gチルドレンで精鋭で調達9。
この辺り時間に妥協してしまった。
自動人形ならレネゲイドビーイングだったかなぁ。
何かマスターのピンチを発見する度に爺さん人格データチップに頼るロボ娘とそれを取り上げようとする微笑ましい光景が楽しい。
進行。
じゃサライますの一言が出たのは開始一時間後。
オープニングが終わったリサーチの頭位だった。
状況はま、なんか教団に行って病気が治ったりなんかしたりした一般人がいるって話なんで外で生活してるならワーディングしてクライマックスフェイズサライでいんじゃね。
強制人間ドッグ入り。
で洗いざらい調べさせて貰おう。
そうしたらうんまぁ即座に詰んだ。
後は準備して強行でいんじゃね。
とそんな話。
マスターおよびコレまでのテストプレイヤーはちゃんと教団に潜入捜査したらしいが今回は場外乱闘で〆。
俺のマスターのヒロインを空気にする程度の能力がまたもや発動。
このマスター相手は相性悪いんかな。
正直スマンかったがまぁ、ラブコメしたいならもっとヒロインプッシュしないと駄目ね。
マスターがどっちでも良かったからそうなったわけで。
僕は悪く無い裸エプロン先輩風にオチもし、マスターが死んだら生き返らせていいですかそう聞くロボ娘にPC1はもしそうなったら自分で考えて必要ならそうしろ優しくAliceの頭を撫でるPC1。
答えは自分で出せ。
優しくも厳しい回答。
あ、思い出した。
名前AliceやSガンムからそうつけた。
子猫のようにマスターの愛撫を受けて小さく肯定の意を返す自動人形の少女。
ある意味真のオチ。
支部長から労いの言葉を受けて自室に帰るPC2。
そこには人間がはいれそうな位の大きさのボール。
同じく届いた封筒には不穏な坂東喜十朗のサイン。
開けて読めば世話になったコレは御礼とそっけない文章。
御礼と頭を傾げるとカタカタと動き出すボール。
戦慄するPC2。
そのままエンド。
と酷いオチを贈る。
シナリオ微妙でも絡みがありゃあ楽しいとそんな結B