いきなりですが今日判定日でした
先月のプラノバール服用中に、子宮鏡検査に挑み、やっぱり裏切らない、安定の痛さ…
今回で1年半ぶり2度目です
そんな流れで、13日に移植してきました
いろいろ待っている症状はぜーんぜんナシ
BT7にフライングでま~~~っ白
引っかかるのが、良好胚に限って融解後の戻りが悪いんデス
収縮から戻りきってないというか…
今回は先生にそれを伝えてみたけど、収縮→大きくなる?戻ろうとする?→収縮→大きくなるを繰り返すそうで、細胞も壊れてないし大丈夫だと…
言ってくれたのですが、BCの卵ちゃん達はほとんどが飛び出してきてて、なんでかなぁ…と。
やっぱり年齢的な染色体異常なのか…
はっきり分かれば、潔く辞められるものの。
それでも可能性を信じて続けてしまう
そろそろ治療の終わりも考えないといけません。
厳しい状況の中、一生懸命育ってくれた胚盤胞はあと2つ!!
殿と私にとっては小さな小さな大切な命です
次のお迎えはどぉするのか?
先生とあーでもないこーでもない。
これやった、あれもやったと言いながら今日は結構長くお話しました。
次は自然排卵周期 + 内膜ブラシ←スクラッチというそう。で行きます
なもんで…
いきなり今日ブラシでゴシゴシされました
ゴシゴシされた細胞はそのまま細胞診へ
内診の覚悟してなかったもんで
いきなりすぎてビックリだったけど
こんな感じで、もう次の移植準備が始まりましたぉ
次の卵ちゃんは融解後元気であってほしいな
