最新作『恋という魔法』完成
みなさん、こんばんは! 今日は疲れ気味です。←常に疲れてるそんな僕でも自分に負けないでがんばっています。よく、無理しないでね、と言われるけれど、無理しなかったら早退してます。すべてはお金が必要だから、仕事だからやっています。今日は仕事でした。ホテル清掃で、お風呂掃除でした。今は6連勤中の二日目です。あと4日働いたら休みです。でも、あまり考えないようにしています。いつものように気楽に能天気にやっていきたいですね。仕事の話しばかりしてしまいましたが、プライベートでは仕事のことはほとんど考えていません。仕事が嫌なわけではないですがそれが僕の普通な姿です。話しは変わりますが最近、本を買ってないなぁ。いつも中古で注文して買っています。新品は高いので。読めればいいので中古で充分です。それでも、今夜、買い物に行ったついでに本屋さんにいきました。欲しい本が見つかりました。百田尚樹さんの『野良犬の値段』です。中古で注文しようと思ったのですが、難しそうなので断念しました。タイトルには惹かれたのですが、あらすじを読んだら僕には難しそうでした。残念です。読書は大石圭さんの『溺れる女』と、町田そのこさんの『星を掬う』を少し読みました。↑この二作を少し読みました。それから、短編小説を約1000文字書きました。あと、短編小説で「【短編小説】恋という魔法」をnoteに投稿しました! 是非、読んでみて下さい。最新作です!よろしくお願いいたします。ちなみに、無料です。【短編小説】恋という魔法|遠藤良二 今日で俺は二十四歳。安西猛という。職業はコンビニの店員で正社員。将来、店長になりたいと目論んでいる。今は独身で彼女もいない。 俺の母は妹を産んで間もなくして亡くなった。父は健在している。至って元気。父はスーパーマーケットで部長の地位にいる。 それと、俺の妹の名前は安西康子、二十歳。大学二年生。文学を勉強しているようだ。将来どういう仕事をするのかまだ…note.com↑これが最新作です!!ではでは、今日はここまで。お疲れさまです。ありがとうございました。