工作室グリーンの忘年会に参加して、初めての餅つきを経験
(ちなみに工作室グリーンはこちらのURL:http://www.kousakushitsu-green.com/
)
子供の頃に家で餅つきをしたことを思い出しました。
その頃は、家族や知り合いが大勢集まり、餅つきをしたことを
竈とせいろでもち米を蒸し、気合を入れて大勢の人たちがついていたことを
昔は木の臼でしたが、今回は石の臼でした。
ベテランから添えてもらったことと見たこと
・竈をブロックで作り、火おこす
・ステンレスのせいろでもち米を蒸す
・蒸すのは十分に柔らかく
・石の臼をお湯で温める
・そして、まず、コネる80%が重要
→ここで80/20の法則に巡り合う
・コネが十分であれば、ついてもハネガとばない
・1度目は、コネが不十分で、餅がずいぶん飛んだ
・2度目は、十分にコネたので飛ばなかった
・そして、つくときに手水をつけて柔らかくする
それから、つき終わった後に、小さくちぎってあんこ、きなこなど
にまぶす。しかし、これには参加せず。また、これは、食べそこなった。
お酒を飲むのに集中したからか?
長崎風のおでんもおいしかった。
・コネが十分であれば、ついてもハネガとばない
・1度目は、コネが不十分で、餅がずいぶん飛んだ
・2度目は、十分にコネたので飛ばなかった
・そして、つくときに手水をつけて柔らかくする
それから、つき終わった後に、小さくちぎってあんこ、きなこなど
にまぶす。しかし、これには参加せず。また、これは、食べそこなった。
お酒を飲むのに集中したからか?
長崎風のおでんもおいしかった。