ツインレイ道中が進んでいった中で。。いろんなサインが
自分に 舞い降りてくる☆彡
繰り広げられていく 現実は すべて 自分が
気づくべき 体験するべき 学ぶべき
大切なことなんだと ひしひしと痛感し理解することが できてきました。
ポジティブなことも いっけんネガティブみたいなことも。。
自分は 現実崩壊…なとこまで
ツインレイ道中の 最中に 起きていたんだけれども、 これが あって 明確に
生きていく方向性や あり方を変えることが
できた。
真逆な対照的な相手に 出くわして 訳もわからず 抵抗しながらも 惹かれていく自分
理由もわからず 影響受けて 本来の自分が
…自分のはずだった自分が… 崩れてく。
あの頃は、
自分として生きてるつもりだった
世間に対する何かしらの違和感を抱えながらも。。。 コレが 常識的な…社会の
ルールとして仕方無いこと…
みたいな… そんな感じだった。
片割れと 出逢えてなかったら。。
自分は、 ずっと…
眠りこけてたかもしれない 


(洗脳されたままの状態のまんま☆ )
そして、人の顔色うかがったり… 評価だったり… 外側ばかり 気にして 外に出たら 神経すりへらし 社会生活を 送っていた。
自分のこと抑えたまま 誰かに合わせてたり
我慢するのが クセみたいに なってきてしまってたのかもしれない…
片割れは 表向き ゴーマイウェイみたいな人物だった。(でも きっと内面は複雑に繊細 )
まぁ 組織の中でも ある程度 上の立場なので、 そこそこ 自分の任された部署は
自由に やれるってのも あるけど…
アタシと 同僚が 雇われて入ったときは
入れ代わりで 何人か 辞めて行ってたので
そこそこ 何かしらの 大変さが あるってのが
察しは ついた。
最初 慣れてなかったら いっけん 怒らせると怖い人。。 そんなイメージ
自分も仕事 慣れてくるまでは、怒られてた
自分の 生い立ちから… 家族構成から…
短気で すぐキレる人は 苦手だった 

けど 片割れの場合 何かが 違っていた
今まで 見てきた パワハラ的な上司や
人を人とも 思わない 働いてくれるロボットみたいな感覚でしかない人も 中には いた
けど… 片割れは、 ちゃんと 人として、みてくれる。
ちゃんと 中身をみてくれる
スキルも その頃は あまり 持ってなかったけど…
何かが… 壊れ出して 変わっていった
そして、 片割れも 変わっていった。
無意識的に 言葉で 表すの むずかしいけど
自分が 思うには 片割れの 持ち合わしてる
性質と 自分のを 足して 掛け合わせたら
ちょうどいい …って ふと 思ってたりしたけど…
なかなか自分も そのままだし。。
片割れも。。。ん?
少しずつ 気がつけば… 周りにも優しく
穏やかに… なっていった。
ツインレイ男女の方は自分で 意識しなくても
何かしらの影響を お相手に 与えている
良くも悪くも 影響をダイレクトに刺激され
専用の歩くバッテリー(エネルギー)みたいな もの
逆もしかり。 電池的な www 
同じ空間 近くにいるほど エネルギーが
うごく
自分の 喜怒哀楽 すべて掘り起こしてくれて
お互いに 不足を 補充し 時として。。
理解しがたい面が どちらかにあったとしても
たとえ。。 何度も 何度も 衝突しても
それが 腹の底からの 相手への想い 向き合い
学び 受容 成長していく
いつの日か 自然に 変容して 新しい ありのままの 自分を。。 重たいものを 。。手放してった自分に気づく それが ツインレイ道中なのだろうなぁ…と、自分は 思う
片方が 変わっていけば。。それを 追いかけるよう もぅ片方も 変わっていく
引き上がっていくって 言う言葉の方が
いいかもしれません 
何が大切なのか。。 何をしに生まれてきたのか。。 何が真実で何が偽りなのか。。
このあり方で最後 後悔は しないか。。。
みえなくなってしまってたものを
掘り起こしてくれて 気づかせてくれる相手
恋愛のようで 恋愛ではない それだけではない。。今まで 抱いたことが ないような
…深い愛情
もちろん 相当複雑な感情を 何度も何度も
繰り返しながら 自問自答しながら…
この 道中を 歩んで いきました。
現実的な 思考でばかり 生きてきた方で
あまりにも 気づかないで いると。。
人間関係やら 健康状態やら 仕事やら
カタカタ。。と 予期せぬ事態に追い込まれ
やっと ようやく 間違ってた方向だった
ことに 気づく 。
もしくは そろそろ 違う方向への
ステップアップ
への、 サイン 


すること。。あるだろ?って気づかされていく
サイレント期間、
自分に焦点をあてて歩む
他人軸に 引っ張られて生きてきたツインレイ女性は特に。。
よく あるパターンで 自然に 同じ 職場や
仲間うちの関係の中に 片割れの相手が いた。。ってケース
自分の場合、職場だったけど相手にとっては
大切な仕事なわけで それをささえたい
力になりたい。。って心で強く思っていても
自分にとっては 環境が 本当は 適していなかったりで… それまでも 踏ん張りながら
日々、 仕事を日常的に こなしていった
何かは ちゃんと役に立ちたい。。って…
けれど… どこかで 無理をしてた矢先の
強制終了
サイレントの 始まりと言うものなのか… そんな概念さえも 知らず
たとえ同じ組織や仲間うちの 一人であったとしても 、
お互いに合う人合わない人が いたりする
相手が つるんでる人間に 苦手な人がいたり…とか。。 ( この辺は また別口で 綴ろうと思います )
どちらかが 環境を
変えざるえなくなることが出てきたり
自分に 降りかかること 見えてくることは、
サインだと、 意識して
自分の方向を軌道修正していった
大変では あった 身体も 思うように
動かなくて… 片割れの そばに いた頃は
大変な仕事してるわりに エネルギッシュだったのに まるで 重しを つけてるような
身体の おもたさ。
負けたくないって 一心で 少しずつ
立て直していった。
サイレント中、 何回も。。いろんな
お試しのような 事柄が おきてくる
嘘のやさしさ 偽り なども 体験していった
そして あらためて 真の愛情を 知る
亡くなった 父親を 思い出したりした。
ひしひしと。。 なんでも ないような事が
本当の やさしさ…と、 振り返って気づく
父親が自分に与えてくれてた 真の愛情
あまり 深い話をしなかったから 気づかないで 大人に なっていったけど
いろんなことが 感謝すべき 大切な愛情だったことを。 そして とても 大変な時代に
子供を 育て上げてくれたこと
父親の人生も 壮絶だったことを…。
今なら 心から 理解してあげられる。
精神的に つらかったのだろう… と、
医者に 絶対に 駄目だと 言われても
やめれなかった お酒 …
母との 喧嘩… 母に 手を上げてしまっている
子供には 見るに耐えられないような光景…
外に出たら 弱みなど みせられない
子供を育て上げるのに 嫌な思いや 我慢をしてでも耐えていかないと、いけない時代の
社会
そして 父親の親族の闇の事情も
知ったのは 父が 亡くなって だいぶ 経ってからだった。 ( これなら 精神が 崩壊しない訳がない…ってぐらいの事柄でした )
お父さん ありがとう 育ててくれて、
ありがとう。。
ひしひしと、身にしみるくらい
理解と 感謝できたのは このサイレント期だった。
片割れの やさしさは、 際立った感じではなくても 時間が経つにつれ…温もり 暖かみ。。 父と 共通するものを 感じとっていた。
人生 閉じて いなくなっちゃいたい。。って
一時期 どん底の時、思ってたけど、
生きなきゃ…
生まれる前から 女の子と、わかってから… 父が 時間をかけて 丹念に 調べながら つけてくれ た名前。。 自分の 名前に 人生を 全うするように願いがこめられていた。
そして ある時、 謎が解ける。
あ~ こぅゆぅ…ことか。。
その時、何気に すんなり 入ってきた
そして すぅ~っと 腑に落ちた。
サインって 身近なところに 潜んでた。。ってことを ☆彡
つづく