まぁ、誰も見ないので好き勝手な事を
この一年間ほぼF社系列のグループばかり見てきて、元々あった悪しき伝統によって各グループ栄枯盛衰の激しい一年間でした。
その中でCは独自路線が幸いして順調に高止まりと言ったところ。
Jは途中まで登り調子だったがちょっとワンパターン気味で停滞、新メンがアクセントとなるか?
Sにも同じことが言えるが、島流しみたいな新メンではどうだろう。
P(SJ&HM)は合併とTIF挑戦過程で一気に上がった後に相次ぐメンバー減でかなり痛手だったのをワンマン迄に一気に上げてきた、今一番良いのではないだろうか。
TⅢは地道に上がってきた感があるが、本格的なパフォーマンスへのシフトが吉と出るか凶と出るか今後に要注目。
Nはもうボロボロ、そのまま行けば良かったのに茶番で無理矢理2入れたのが良くなかったのかその後はもう。
KBは完全に出オチ状態で見放されてる感がある、メンバーがだいぶ入れ替わる事でカンフル剤となるか?
MCは期間限定かと思ったらどうやら専任メンバーで頑張る様子、KCの良曲を引き継いでいって欲しい。
その他buとかHSとかBKとか最近K+とか色々関わりの深いところについてはまたの機会に(多分無い)。