お盆らしくしとこ。
義両親のお墓参り行ってきました。
虫取りしたいって、先日から騒ぎ出したもんで、そういやお墓の周りは大自然だった・・・ということで、お参り後に少し虫取りを決行。

怖い怖い、と全然自分でとろうとしないharuは、アリ
だけでいいの!と、いきなりの敗北宣言。

せっかくとれたセミを虫かごに入れると、怖くて走って逃げちまいました。

相当なビビりです。
虫取りしたいと豪語してたわりには、あっさり終了。
しかも、セミを入れた虫かごは、もう使いたくないから新しいの買ってだって
カマキリとかカブトムシとかとりに行きたい!と言ってたharuだけど、これじゃ無理だね。
ま、マンションの廊下でくたばった虫でさえも怖い怖い言うもんで、わかってたことだけど。
野生のリス
発見!

はじめて、野生みちゃった。
鳴き声だけ聞いたらちょい怖くて、何が鳴いてんのかと思ったら、リスだった。
都会と違って、やっぱすげぃな。
アリも、相当デカかったし。
そんな自然もいいねぇ、なんて思いながらも、トカゲとかデカイ蜘蛛とか、ただただ鳥肌もんで足の竦む私でした。
虫取りしたいって、先日から騒ぎ出したもんで、そういやお墓の周りは大自然だった・・・ということで、お参り後に少し虫取りを決行。

怖い怖い、と全然自分でとろうとしないharuは、アリ
だけでいいの!と、いきなりの敗北宣言。
せっかくとれたセミを虫かごに入れると、怖くて走って逃げちまいました。

相当なビビりです。
虫取りしたいと豪語してたわりには、あっさり終了。
しかも、セミを入れた虫かごは、もう使いたくないから新しいの買ってだって

カマキリとかカブトムシとかとりに行きたい!と言ってたharuだけど、これじゃ無理だね。
ま、マンションの廊下でくたばった虫でさえも怖い怖い言うもんで、わかってたことだけど。
野生のリス
発見!
はじめて、野生みちゃった。
鳴き声だけ聞いたらちょい怖くて、何が鳴いてんのかと思ったら、リスだった。
都会と違って、やっぱすげぃな。
アリも、相当デカかったし。
そんな自然もいいねぇ、なんて思いながらも、トカゲとかデカイ蜘蛛とか、ただただ鳥肌もんで足の竦む私でした。
ナイトミュージアム2
昨日、ナイトミュージアム2観て来ました。
夏休みだし、ファミリーからカップルで、満席でした。
前作から大盛況な映画なのに、あんな小さなシアターにするなんて

アメリカ自然史博物館での騒動から2年後。
同館は改装のために休館となり、居場所のなくなった展示物たちはスミソニアン博物館で一時的に保管されることになる。
自然史博物館から運ばれてきた展示物たちは、自然史博物館に残されるはずだった魔法の石版が猿のデクスターのいたずらでスミソニアンに運ばれたため、例のごとく夜になると魔法の力で動き出すが、魔法の力がスミソニアンの展示物にまで命を吹き込んでしまったことから博物館内は大騒ぎに。
自然史博物館のファラオ・アクメンラーの兄であるカームンラー(ハンク・アザリア)が、ナポレオンやアル・カポネやイワン雷帝を部下に従え、世界征服を目論んで動き出す。
ラリーは石版を取り返すため、またまた奮闘することになってしまう…。

今回は、絵画が動き出したり、その中に入れたり、違った視点で博物館が見られて、ますますおもしろかったです。
haruも怖がるかと思いきや、前作からハマってて、今回も大爆笑
。
スミソニアンという舞台で、ほんと規模が違うのよね。
全部CGにしたくなかったということで、展示物が生き返るシーンを撮るために、航空博物館のなかにセットを作ったそうで、そのために造船所を借りたという・・・
さすがハリウッド。
本格的だ。
3作目はルーブル美術館で、なんてアイデアが出てるみたいだけど、ダヴィンチコードで露出されすぎてる・・・
これで完結なのかなぁ。
また違った視点で、博物館を見てみたいなぁ。

今回、舞台になった、世界最大のスミソニアン博物館。
アメリカのワシントンDCに位置し、合計19の博物館、美術館、動物園が集まる博物館群。
所蔵品の数は、約1億4000万点。
世界中の歴史や、技術なんかがすべて凝縮されてます。
そんな場所ですべてが動き出す、なんて想像できないけど、映画を見る限りは、とーってもおもしろい。
ありえないことだからこそ、見てみたい状況だね。
歴史は詳しくないけど、歴史上の人物と話してみたい!て思う人には、それだけでワクワクするかもね。
夏休みだし、ファミリーからカップルで、満席でした。
前作から大盛況な映画なのに、あんな小さなシアターにするなんて


アメリカ自然史博物館での騒動から2年後。
同館は改装のために休館となり、居場所のなくなった展示物たちはスミソニアン博物館で一時的に保管されることになる。
自然史博物館から運ばれてきた展示物たちは、自然史博物館に残されるはずだった魔法の石版が猿のデクスターのいたずらでスミソニアンに運ばれたため、例のごとく夜になると魔法の力で動き出すが、魔法の力がスミソニアンの展示物にまで命を吹き込んでしまったことから博物館内は大騒ぎに。
自然史博物館のファラオ・アクメンラーの兄であるカームンラー(ハンク・アザリア)が、ナポレオンやアル・カポネやイワン雷帝を部下に従え、世界征服を目論んで動き出す。
ラリーは石版を取り返すため、またまた奮闘することになってしまう…。

今回は、絵画が動き出したり、その中に入れたり、違った視点で博物館が見られて、ますますおもしろかったです。
haruも怖がるかと思いきや、前作からハマってて、今回も大爆笑
。スミソニアンという舞台で、ほんと規模が違うのよね。
全部CGにしたくなかったということで、展示物が生き返るシーンを撮るために、航空博物館のなかにセットを作ったそうで、そのために造船所を借りたという・・・
さすがハリウッド。
本格的だ。
3作目はルーブル美術館で、なんてアイデアが出てるみたいだけど、ダヴィンチコードで露出されすぎてる・・・
これで完結なのかなぁ。
また違った視点で、博物館を見てみたいなぁ。

今回、舞台になった、世界最大のスミソニアン博物館。
アメリカのワシントンDCに位置し、合計19の博物館、美術館、動物園が集まる博物館群。
所蔵品の数は、約1億4000万点。
世界中の歴史や、技術なんかがすべて凝縮されてます。
そんな場所ですべてが動き出す、なんて想像できないけど、映画を見る限りは、とーってもおもしろい。
ありえないことだからこそ、見てみたい状況だね。
歴史は詳しくないけど、歴史上の人物と話してみたい!て思う人には、それだけでワクワクするかもね。











は、体育館に惑星が入ったら・・・
にイチバンに食いつきました。
してないや。
ももう8枚目。


