すべて今でも覚えてるょ隣を通るときに微かに香る甘い香りその香りがするたび君が隣にいる気がして君をさがすんだ全部,全部大好きだったよ高くも低くもないハスキーな甘い声も見上げないと見えない綺麗な横顔も忘れられないよ君はあたしを覚えていますか?君にとったらただの彼女っていう存在でしかなかったよね?本当はもっと好きっていってほしかった甘えてほしかったもう叶わないのに好きって想い忘れられないよ叶わないならせめて幸せ願わせて・・・