残り100日の運勢は・・・
自己流春巻き
【材料】
ひき肉×400g〜450g
水煮たけのこ×1袋
ニラ×1袋(8本くらい)
えのき×1個
もやし×1袋
コンソメ×1
コショウ×少々
水溶き片栗×大さじ3〜4杯目安
水溶き小麦粉×大さじ2杯
①炒める
ひき肉
水煮たけのこニラ
えのき
②水気が出てきたところで、
コンソメ1個投入
炒める
④水溶き片栗粉を投入
※あとで、この炒めた具材を、
春巻きの皮で巻いて油で揚げます。
その時に具材に水分が多いと、油が
はねてくるので、片栗粉でとろみをつけます。
⑤具材を春巻きの皮で巻く
具材を春巻きの皮で巻きますが、
皮がはがれてくるので、
皮の巻き終わりに水溶き小麦粉を使い
接着します。
(水溶き小麦粉=
甘酒のような、トロトロ状態です)
⑥ひたすら春巻きの皮をまく
春巻きの皮は、一枚ずつはがして、
ザラザラを内側(ツルツルは外側)にして
はがした皮を取りやすいように、
一枚ずつズラして重ねていきます。
具材は、◇の真ん中より少し下へ、
大さじ一杯くらい
(多すぎると皮が後で破けます)
のせて包み込むように巻きます。
春巻きの皮の巻き終わりに、
水溶き小麦粉を使ってはがれないように
くっつけます。
自己流春巻きは、
中の具材には火を通しているので、
春巻きの皮を揚げるだけです。
春巻きの皮が、
きつね色になったら完成です。
※170度くらいが目安です。
して頂いたことの感謝は
忘れてはいけない。
して頂いた方の労力を、
お金にかえることはできない。
アドバイス、助言、叱咤激励、
全てに対しどれだけの労力を
つぎ込んで頂いたのか、
なかなか考えられないかもしれない。
どれだけのエネルギーを、
その方の貴重な時間を使って頂いたのか
感じることが必要なのだ。
時間は、誰しも平等にある。
限られた時間の中で時間を割いて頂いた
その事に対しての感謝は決して忘れてはいけない。
わたしはそれを知るのに
時間がかかった。
時間は平等にあるなかで、
唯一、時間を割いて頂いたことを
どこかで思い返さないといけない。
自分がどれだけのことができるのか、
どうなりたいのか、
どこかで自分自身に問うときがくる。
真剣に考えている方は、
人が言う前に現状を把握している。
恵まれている環境にいるとすれば、
その環境をいかさない手はない。
いつでもやり直しはできるというが、
本当にやり直しを考える時期は、
そうそうないと個人的に思う。
説得力がないが、
わたしは反省をしながら、
ブログを更新している。
美味い酒を飲んだ後に、
ほろ酔いながらも
どこか酔えないままでいる。
足りないことを補うものを
探し又は見つけ、
一つの形として形づくる。
自分が思ってもいないことに
関心をもつ人がいるかもしれない。
コーヒー、牛乳は外食では別々の商品で、
カフェオレも別の商品。
私の大叔母はブラックコーヒーは飲めない。
数回にわたり砂糖をすくいコーヒーカップに
入れてほろ苦いコーヒーを甘くする。
そして、それが済むと牛乳を注ぎ込む。
毎回喫茶店に行くのだが、
コーヒーがカフェオレ状態だ。
でもカフェオレは頼まない。
コーヒーがいいのだと言う。
カフェオレにしてはどうですかとは言えない。
求めるものは人それぞれ。
こちらが
勝手な思い込みで
決めつけてはいけない。
コーヒーはコーヒー、
カフェオレはカフェオレなのだ。
私は、大叔母、祖母、父親の影響で
コーヒー好きだ。
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La Virgen De La Macarena - Arturo Sandoval
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マルチタスキング=複数の作業を同時に行うこと
注意を分散していると、相手の言葉を全て吸収することはできない。
要点さえわかればいいと思いがちだが、
相手の意図していること、
会話の中での微妙な部分、
今は答えが無いがこうあって欲しいなどの要求など、
相手から伝わってくる微妙な感覚を受ける時に、
注意を分散しているため充分に受け取れない可能性がある。
1つのことに集中しているときと比べ、
状況に合わせて応用していく能力の低下が
確認された。
そのため、幅広く応用する能力が犠牲となる。
また、テレビの字幕をずっと見ていると、
覚えられる事実がかなり少なくなることが
わかった。
2つ以上のことに注意を向ける弊害として、
流れてくるものを同じ様に見ているため、
優先順位をつけるのがますます難しくなる。
複数のことを行おうとすると鈍感になり、
やっていることの違いや区別ができなくなる。
別のことをいったりきたりして取り組むと、
1つずつ取り組んだときに比べ、25%長く時間がかかると研究結果が出ている。
1つの作業から、別の作業に切り替えるたびに、
元の作業に戻るまで平均25分かかることがわかった。
実際、新しいことに気をとられ、
それまでしていることを忘れてしまうことが
よくある。
それを防ぐために、途中までやったことを
書き記す、印を付ける、メモ書きしておく、
など、忘れないようにする。
気を付けるべきは、
注意分散をいかに抑えるかだ。
注意持続時間が短いと、
全く集中できない状態に陥りやすい。
注意をするのが難しい状態がより深刻になり、
慢性化すると注意欠陥多動症と診断されること
があり、薬での治療が必要になる。
データをとっていた組織からすると、
注意欠陥多動症の症状と特徴づけられていた。
その大きな理由は、
注意持続の短さと断片的な集中が、
一般的な症状と幅広く受け入れられている
からだ。
ところが、
注意力が、意識的な訓練と定期的な集中力回復
が必要な能力だということはあまり知られていない。
効率を尊重するあまり、
人間ならではの本質的な性質を
衰えさせてしまった。
これまで以上に、
集中力を鍛えることが求められている。
















