アルツハイマー型認知症の義母時々高齢の実母の日記

アルツハイマー型認知症の義母時々高齢の実母の日記

字の読み書きができなくなったのが脳外科受診のきっかけ。2010年4月62歳でアルツハイマー型認知症と診断される。現在78歳。要介護5。2018年7月(当時要介護3)から2024年1月末まで有料老人ホームに入居。2024年1月末から特養へ
今のところ元気な実母は82歳

今まで交流のない、いきなりのアメンバー申請はお受け致しませんのでご了承ください。
もう8月が終わろうとしている
水不足から始まった8月
親戚のお盆の帰省を断り
今年はゆっくりお盆を過ごせるラブ
でも相変わらずほとんど雨は降らず
節水生活にも疲れたので
現実逃避で娘ファミリーのところへ
ところがここで流行病をもらってきたらしい

お盆休み明けに
クリニックに受診するも
持っている解熱剤があればそれ飲んでいてと処方もなく
市販の解熱剤のみで治した

で、いま発熱から2週間経つもまだシャッキリしない
臭覚障害あり
匂いがわからないから味覚もあまりわからず

そんなこんなで8月が終わる
体調崩した記憶しかない8月
そーいえば長岡花火見に行ったんだった
そして地元の祭り
今年は100回目を迎える節目の年でマツケンさんを迎えたよ





体調あまり戻っていない中見に行ったので
熱中症で倒れそうだった
この祭りが終わると
夏が終わったと感じる
あっ、そして
3月に
詐欺にあったから手元に
お金がないので貸してほしい
と親戚に頼まれ
お金を貸してしまった母だけど
4ヶ月経ってようやく返してもらったとのこと
母だけでなく
近所のあちこちにお金借りていたみたいで、借りる方も借りる方だけど貸す方も貸す方だわ
もう2度と貸さないで〜