こんにちは。Twitterでお世話になってる「た」です。(旧たにこー)周りの友人やTwitterでもやってる方を何名か見つけたのでそれに影響されてブログを始めてみました。稚拙な文章になると思いますがそこはすみません。
早速ですが話題に移りたいと思います。今回は始めての投稿なのでなぜ僕が陰キャラになったのかということを僕の人生を覚えている限り昔から思い出して考察しようと思います。
幼少期~小学校2年生まで
幼少期の頃はやんちゃでした。例としてイオンモールなどの大きな施設に行くと興奮してか走りだす、びっくりドンキーで机の上に乗って仮面ライダーだかウルトラマンの歌を歌うなどしてました。これは陽キャラか陰キャラか以前の問題で行儀が悪いですね(笑)その後、保育園に入りますがそこでも陽キャラしてました。かなり騒いでいたようです。何かをしてみんなの事を笑わすみたいな感じだったらしいです。今では到底考えられませんね(笑)また、劇でも中心的な役をやってました。(浦島太郎では浦島太郎を乗っけて竜宮城に向かう亀の役してました。)その後、小学校に入学しますが小2までは陽キャラでした。小1の頃の担任が怖く、よく怒られた事が記憶にあります。
小学校3年生
ここで僕が後に陰キャラとなる大きな出来事がありました。皆さん「スーホの白い馬」という物語をご存知でしょうか?それを国語の授業で扱ったのですが僕はその当時、陽キャラだったので積極的に先生の誰かを指名する訳でも無く、誰でもいいから答えて、みたいな質問に答えていました。(そもそも小学生自体、恥じをあまり知らないので先生のそういった質問に答える人は多いと思いますが僕の答える回数はその中でも異常だったと思います。)そうした中、先生がいつも通りそのような質問をしてきました。僕はいつも通り先生の質問に答えていましたが一つの質問に対して的外れな解答をしてしまったのです。そこまでならいいのですがそれに対して担任が「〇〇さん(僕の名前)それは違うでしょ~w」みたいな感じで言われてしまったのです。その時、僕はとんでもない恥じを今、かいてしまったという事に思っていました。一問間違えた程度で何恥じを感じてるんだよと思うかもしれません。僕も今考えるとひどくつまらないことに対して恥じを感じていたんだなあと思います。もしかしたら僕はこの程度の陽キャラ、皮を剥いでしまえば僕はこの当時から本質は陰キャラだったのかもしれません。ですが、その当時にはとてつもない恥じだと思っていたのです。
小学校4年生~小学校卒業まで
小学校4年生は仲良くしていたやんちゃな陽キャラがいたのでそれにコバンザメの如く群がっていたので陽キャラでは無いですがいわゆるキョロ充になりました。小学校5年生になるとその当時、特に親しかった友人がなぜか僕と同じクラスに集まりました。僕は当然彼らと一緒にいたので自然とそのグループの人達以外と話す機会は減り、完全な陰キャラに近づいていってしまいます
中学校1年生
ここで環境がガラリと変化してしまい、クラス内に小学校からの友達が数人しかいないという状況になってしまい、元から陰キャラになっていたこともあり、クラスでは知らない人間と話せる訳も無く、陰キャラになってしまいます。この頃が一番陰キャラでした。ですが友達はその後、何とか出来て学校生活がつまらない、という事にはなりませんでした。
中学校2年生~中学校卒業
中学校2年生でとんでもない陽キャラ、僕の中学校の同学年のカーストトップにいると僕が思うYとクラスメートになります。彼とは3年生でも同じクラスなのですが彼に話してもらったり、色々構ってもらえたことにより、本質は陰キャラですがキョロ充という皮を被らせてもらいました。その後も仲良しグループと話したり、時にはYやその取り巻きと色々したりして中学校は卒業しました。
高校入学~今
高校に入学し、最初に自己紹介があると思うのですがそこで勇気を出してYに一時期呼ばれていたあだ名を言ってみました。すると大ウケ。何とかみんなに印象付ける事に成功しました。こんな感じで高校は始まり、何か面白い人というイメージがみんなに植え付けられました。
まとめさせてもらいますと
幼少期~小学校2年生まで→小学校3年生→4年生→5年生~中学校1年生→2年生~今まで
陽キャラ→陰キャラのきっかけ→キョロ充→陰キャラ→キョロ充
となります。
これを見るといや、お前自分の事陰キャラと思ってないやんと思う方もいると思います。しかし僕の言うキョロ充とは陽キャラの皮を被った本質が陰キャラという事を指しています。その証拠に僕は高校では移動教室は基本一人で行っていますし、それが嫌だから先に行った友人を見つけるとそれに小走りで追い付いて付いて行ってさも一緒に言ってますみたいな事もしますし、塾などに言ってちょっと知らない人間、あんまり親しくない人間が増えると途端に黙ります。ここだけ見ると非常に陰キャラっぽくありませんか?
このような事であるが故、僕は自分の事を陰キャラだと思ってます。これを読んでお前は陰キャラじゃないと思って頂いても結構です。最後までお付き合い頂き、ありがとうございました
早速ですが話題に移りたいと思います。今回は始めての投稿なのでなぜ僕が陰キャラになったのかということを僕の人生を覚えている限り昔から思い出して考察しようと思います。
幼少期~小学校2年生まで
幼少期の頃はやんちゃでした。例としてイオンモールなどの大きな施設に行くと興奮してか走りだす、びっくりドンキーで机の上に乗って仮面ライダーだかウルトラマンの歌を歌うなどしてました。これは陽キャラか陰キャラか以前の問題で行儀が悪いですね(笑)その後、保育園に入りますがそこでも陽キャラしてました。かなり騒いでいたようです。何かをしてみんなの事を笑わすみたいな感じだったらしいです。今では到底考えられませんね(笑)また、劇でも中心的な役をやってました。(浦島太郎では浦島太郎を乗っけて竜宮城に向かう亀の役してました。)その後、小学校に入学しますが小2までは陽キャラでした。小1の頃の担任が怖く、よく怒られた事が記憶にあります。
小学校3年生
ここで僕が後に陰キャラとなる大きな出来事がありました。皆さん「スーホの白い馬」という物語をご存知でしょうか?それを国語の授業で扱ったのですが僕はその当時、陽キャラだったので積極的に先生の誰かを指名する訳でも無く、誰でもいいから答えて、みたいな質問に答えていました。(そもそも小学生自体、恥じをあまり知らないので先生のそういった質問に答える人は多いと思いますが僕の答える回数はその中でも異常だったと思います。)そうした中、先生がいつも通りそのような質問をしてきました。僕はいつも通り先生の質問に答えていましたが一つの質問に対して的外れな解答をしてしまったのです。そこまでならいいのですがそれに対して担任が「〇〇さん(僕の名前)それは違うでしょ~w」みたいな感じで言われてしまったのです。その時、僕はとんでもない恥じを今、かいてしまったという事に思っていました。一問間違えた程度で何恥じを感じてるんだよと思うかもしれません。僕も今考えるとひどくつまらないことに対して恥じを感じていたんだなあと思います。もしかしたら僕はこの程度の陽キャラ、皮を剥いでしまえば僕はこの当時から本質は陰キャラだったのかもしれません。ですが、その当時にはとてつもない恥じだと思っていたのです。
小学校4年生~小学校卒業まで
小学校4年生は仲良くしていたやんちゃな陽キャラがいたのでそれにコバンザメの如く群がっていたので陽キャラでは無いですがいわゆるキョロ充になりました。小学校5年生になるとその当時、特に親しかった友人がなぜか僕と同じクラスに集まりました。僕は当然彼らと一緒にいたので自然とそのグループの人達以外と話す機会は減り、完全な陰キャラに近づいていってしまいます
中学校1年生
ここで環境がガラリと変化してしまい、クラス内に小学校からの友達が数人しかいないという状況になってしまい、元から陰キャラになっていたこともあり、クラスでは知らない人間と話せる訳も無く、陰キャラになってしまいます。この頃が一番陰キャラでした。ですが友達はその後、何とか出来て学校生活がつまらない、という事にはなりませんでした。
中学校2年生~中学校卒業
中学校2年生でとんでもない陽キャラ、僕の中学校の同学年のカーストトップにいると僕が思うYとクラスメートになります。彼とは3年生でも同じクラスなのですが彼に話してもらったり、色々構ってもらえたことにより、本質は陰キャラですがキョロ充という皮を被らせてもらいました。その後も仲良しグループと話したり、時にはYやその取り巻きと色々したりして中学校は卒業しました。
高校入学~今
高校に入学し、最初に自己紹介があると思うのですがそこで勇気を出してYに一時期呼ばれていたあだ名を言ってみました。すると大ウケ。何とかみんなに印象付ける事に成功しました。こんな感じで高校は始まり、何か面白い人というイメージがみんなに植え付けられました。
まとめさせてもらいますと
幼少期~小学校2年生まで→小学校3年生→4年生→5年生~中学校1年生→2年生~今まで
陽キャラ→陰キャラのきっかけ→キョロ充→陰キャラ→キョロ充
となります。
これを見るといや、お前自分の事陰キャラと思ってないやんと思う方もいると思います。しかし僕の言うキョロ充とは陽キャラの皮を被った本質が陰キャラという事を指しています。その証拠に僕は高校では移動教室は基本一人で行っていますし、それが嫌だから先に行った友人を見つけるとそれに小走りで追い付いて付いて行ってさも一緒に言ってますみたいな事もしますし、塾などに言ってちょっと知らない人間、あんまり親しくない人間が増えると途端に黙ります。ここだけ見ると非常に陰キャラっぽくありませんか?
このような事であるが故、僕は自分の事を陰キャラだと思ってます。これを読んでお前は陰キャラじゃないと思って頂いても結構です。最後までお付き合い頂き、ありがとうございました