池月〜海を渡った馬の伝承〜(宮川成治)この曲を聴く機会がありました。 壮大で馬が駆け抜ける場面や、優しいメロディ、でもどこか日本的です。 優しいメロディーはどこまで歌いこめるかかな~ パーカス・コントラバスも重要な役割ですね。決め所がいくつもあります。ティンパニ楽しそう。 低音楽器・中低音楽器も活躍しますね。 最後まで金管楽器が吹き詰めだから結構きつそうだけど、場面の情景や感情を伝えていければ面白い音楽になりそう。 最後のピッコロ緊張しそう。