優秀な人材を採用しても、会社の風土が悪ければ育たない。せっかくの原石を手に入れても光らずに終わってしまう。

吉田松陰は小さな欠点には目を向けずひたすら可能性を信じて励まし、才能を伸ばす教育をした。

その頃欠点ばかり指摘する教育をしていたら今頃日本はどうなっていただろう。

会社経営も同じでしょう。どうしたら社員が成長するか?どう応援したら良いか?自問自答したいと思います。





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