調整段階で構築がまだはっきりと定まっていませんが調整段階のものを一旦載せておきます。
上級モンスター8枚
2枚 真紅眼の黒竜
1枚 デーモンの召喚
3枚 真紅眼の黒炎竜
1枚 真紅眼の凶雷皇-エビル・デーモン
1枚 真紅眼の凶星竜-メテオ・ドラゴン
下級モンスター9枚
3枚 黒鋼竜
3枚 伝説の黒石
3枚 増殖するG
魔法カード21枚
1枚 死者蘇生
1枚 ハーピィの羽根箒
1枚 ツイン・ツイスター
2枚 闇の護封剣
3枚 龍の鏡
3枚 闇の誘惑
1枚 紅玉の宝札
3枚 レッドアイズ・インサイト
3枚 真紅眼融合
3枚 黒炎弾
罠カード3枚
1枚 虚無空間
2枚 真紅眼の凱旋
エクストラ
2枚 流星竜-メテオ・ブラック・ドラゴン
2枚 悪魔竜-ブラック・デーモンズ・ドラゴン
2枚 始祖竜ワイアーム
1枚 スターヴ・ヴェノム・フュージョン・ドラゴン
1枚 オッドアイズ・ライトニング・ドラゴン
1枚 覇王黒龍 オッドアイズ・リベリオン・ドラゴン
3枚 真紅眼の黒鋼竜
1枚 オッドアイズ・アブソリュート・ドラゴン
1枚 No.11 ビッグアイ
オッドアイズ型、王者の看破+竜の束縛による罠型、予想GUY呪印生物によるキングドラグーンなど触りましたがどれも微妙で一度手放したものの新規カードで純粋な融合軸が使いやすくなったので再び着手することに
はじめスパークフィールドを搭載していた名残で7レッドアイズがこの比率のままになっています。
スパークフィールドとデュアルをガンガン活用するならばsinレッドアイズも採用の余地が出てくるかもしれません。
融合モンスターとレッドアイズのバーン効果でのビートバーン寄りの構築にしています。
純粋な枚数でのアドバンテージでの勝負は分が悪いので、そこは構築段階で諦めバーン効果とともに相手のライフポイントを奪うビートダウンが目的です。
手札消費はやはり使い捨てカードが多く、相手ターンでの不安も大きいので増殖するGなどに頼らざるを得ません。
今までと異なり、インサイト、メテオブラックの追加で初動での真紅眼融合の発動機会、初動で放つ意味が出来、火力は黒炎弾と併せると4000をも超えるかなりのダメージ量が期待できます。
メテオブラックドラゴンを呼び出し、墓地にレッドアイズ、デーモン、メテオの三種を用意し、後の龍の鏡の融合先を広く用意します。 インサイトスタートならば場のメテオブラックを含めると5体のドラゴンが用意されますのでファイブゴッドドラゴンも候補に入るかもしれません。
スパークフィールドもなく、使っててメテオドラゴンの旨味が感じられなかったので、ラブラドライに変更し、銀龍の轟咆と併せ回収した黒石や黒鋼とレベル7シンクロを狙う構築にしていると思います。



