絵本のタイトルです。

「綺麗な中国語」が使ってあると説明されていたので

書き写してみました。


娘の婿を決めようとしていたとき、猫に襲撃されたのをきっかけに

強い婿を探しに旅に出る話です。


話の展開が「青い鳥」に似ています。


喋ろうとすると「ぅえぉあ・・・」としどろもどろになるのですが

読んだり書いたりするとなんとなく意味がわかるものですね(嬉)


でも、綺麗かどうかは・・・わかりませんでした(悲)


ピンインが読めても、漢字だけの文字列になると

思考が固まってしまいます。


まだまだですね。

「座右の銘は?」


と聞かれると何故かテンションがさがります。

今日までの自分を表すことができても

明日からの自分を表すことはできないと感じているからです。

どちらかというと、明日の自分の「足枷」になるきがして・・・


「ポリシーは?」


も、同様です。


昔、戸川純が

「私とは『何』か、ずっと考えていた。でも私とは『無』なんだと思ったら、急に楽になった。」と

徹子の部屋で言ってました。

「鷲づかみ」って感じでした。


たった数秒の間に自分の固定観念が崩れていく

「目から鱗」のできごとに出会う瞬間がとても

好きです。

今日、ピグで台湾人の方と会いました。

私は、台湾人と中国人双方のかたと話す機会がありました。


台湾人の方と話したのは、およそ15年前です。

中国人の方と話したのは、極最近です。


・・・・


コメントがとても難しい。



例えるなら

別々の国家という感覚でなく

同一国家の

中国が日本でいう東京と言うなら

台湾は日本でいう大阪であって欲しい


というキモチです

例え方が無礼な感じがしますが

良い例え方を思いつきません

m(_ _)m



ちなみに私は福岡の人間です


「よすが(縁)」

意味の中で「そこに居た証」と言うのが好きです。