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某日、なうにも書いたけど、7キロ走行中に橋を渡って信号停止をしていた所、
なんと、
かすかに、
歌声が聞こえて来るではありませんか~

その橋は日本では有名な汚れ…、
ダークブラウン色のキレイな川で、
その川の畔で、なんと、白いシャツの学生服を着た
―――MEN♂―――
が座って歌っているではありませんか!
傍らにアコギを置いて。
そう、それはまさしく

「青春」

声をかけようと思ったけど、怪しいと思われるのはイヤなので、物陰から覗き見ていました∥ω')ドキドキ
しばらく聞きほれていました。
ふと思ったのは、
彼の瞳の先は何が見えているのだろう
ということ。
願わくば彼が悔いなく自分の人生を精一杯生きてほしいということ。
一度しかない人生だから
皆さんもね。
夏の残暑に、秋の気配を感じさせる風に吹かれながら、夕陽が眩しかった時間でした。
「good ruck」
楽しかった(o^∀^o)
みんなでバカ騒ぎできて、歌って食べて飲んで絡んで(絡み酒って見ててハラハラする


自分はノードリンカーだけどシラフでも、飲んでる人みたい〔自身談〕)ほんとに楽しかった。ほんとに感謝しなきゃいけないな。
みんな自分の身を削って働いて、いろんな思いをして生きてる中で、
「あっ、自分もがんばらなくちゃいけないな」と思わせてもらった。
と、
いうことで、
自分なりに〔自分探し〕をしてみます。
そこに何があるか分かりません。
今日から始めたばかりのブログ。
どうなるか分からないけど、やってみます。
合い言葉は「good ruck」で。
それではおやすみなさい。



よい夢を。

