横須賀芸術劇場で、待望の「スタッフ・ベンダビリリ」を観た。
いつもは聞かないジャンルの曲だけど、でも、そんなこと関係ないくらいの圧倒。
夢のような、楽園にきたかのような、それでいてものすごく大切なものを、音楽でくれた。
音楽って、こういうものだよね。本当に、本当にこんなにステキなステージだと思わなかった。
ずっと居たかった。
あとは。。。
「愛が微笑むとき」を鑑賞。
こんなすばらしいなお話を、何で今まで見なかったのだろう。
ファンタジーといってしまえばそれまでという人もいる。
でもそういう見方じゃなくて、この作品で、何が伝えたかったかを感じると、
何倍も深みが出てくるよね。映画って、本当に考えさせられるし、深い。
(もちろん、ジャンルやテイストの好みもあるから、あくまでも私見。)
久しぶりに、アカデミックな休日を過ごせた。
こういう時間が今までなかった分、私はこれから出会わなければいけない作品がたくさんある。
のんびりなんてしていられないですね。