i-meruのオラクルと開運と。
今日はお米の日
仲の良かった
仕事場のおじいちゃんが
よく
「人は米と塩さえあれば生きていける」って
いいながら
毎月1日に神棚のお供えの
お米と塩、榊とお酒を
交換してくれてました
ひと粒のお米の中には
7人の神様がいる
水 土 風 虫 雲 太陽 人
どれひとつ欠けても
お米は作れないそうです
お米の実る稲は命の根 (イネ)
ご先祖さまの魂が込められた田畑で
農家の方が心を込めて(米て)
時間をかけて育てたお米
どんな食べ物にも
当てはまることですが
1日で出来るものではないことを
再確認して
ご機嫌な気持ちで
おいしくお米を食べていたら
運だって味方してくれるはず
三角にむすんだおむすびには
神様が降りてくるそうですよ
山は凄い
清々しさや
力強さ
怖さも感じる
緑の香り
木々の音
雄大さ
いろんな感覚
いろんな植物が
そこかしこに溢れていて
鳥が囀り
生き物の気配を感じる
父から教えてもらった山
もう一緒に行くことは
出来ないけれど
この場所は私と父だけの
秘密のパワースポット
「8/8 今日は山の日」
バナナには金運を上げる
パワーがあるらしいのだけど
毎日のように食べているのに
「金運」が上がっている気がしないのは
どうしてなのか…
ハワイの魔法使い「クカリ」は
決してなくならない魔法のバナナで
たくさんの人を救って
勇気を与えたそうです
風水では
お金や金に関わる色が黄色
夢占いでは
経済面での豊かさを暗示
いろんな角度からみても
運気が上がる気はしますが
まさか今の状態が
金運上がっていてる、てこと?
それともバナナを食べている
目的が違っていて
私の潜在意識が
金運目的じゃないから
お金という形で
叶わないのかもしれません
漠然とした考えでは
叶わないのは
現実でも同じこと
お金に関わらず
もっとしっかりした願いを
持つことで
夢って叶うものなんだと思います
まだまだ修行が足りないようです
「今日はバナナの日」

