婚活してていつも思うことでもあり、
婚活を頑張ってるみなさんのブログを読んでいて常々感じることでもある。
いろんな意味で個性豊かな男性ばっかりまあよくいるもんだ
お見合いパーティーに限界を感じて、結婚前提の恋愛を見つけるために結婚相談所に登録したけどなかなかこの人だという男性に出会えず。
もちろん根っから悪いような人はいなくて、ただ一生この人と過ごしていくんだっていう未来が見えるお相手ではなかったというかなんか違ったというか。
私はまわりになんと言われようと自分としてはコンプレックスだらけの人間なので、自分のことは好きだけどだめなところとか苦手なこと、できないことは分かってるつもりです。
だからお相手にも完璧なんて求めてないし、100パーセント思い通りのお相手なんていないと思ってます。
決して後ろ向きの意味ではなく、お互い様っていうか、補い合えればいんだろうなって感じで。
だけど本当に、心から思います。
普通って実際難しいことなんだなと…
まあそもそも普通がどういうことかってことにもなってきますけどね。
普通なんてきっと人の数だけ、星の数ほど何通りもあるんだろうし。
普通の人と普通に知り合って、
普通にお互い好きになって、
結婚したいなって思えて、
普通の幸せを感じられたらそれで…
高望みなんてしてないはず…
だけど…
もしかしてこれが高望みなんでしょうか
ちなみにビス子的普通とは、平均的なって感じ?かな?
背の高い、顔立ちもよい、年収も高い、なんでもできる旦那さんを探しているわけではないです。
本当ふっつーでいいんです。
お互いにお互いを大切に思えれば。
なーんて思ったりしながら、
ビス子さんの婚活は続くのであります
今度はなに書こうかな