今日の日記
朝は、差しぶりに早く起きれた@イェーイ
はしゃいでたよー踊ったり、歌ったり@ニコ
部活行って、今日も一段と
下手だった~
教室では、昨日見つけたサイトの話を
して~ちゃっかり、前告った、例の彼を
確認してちゃっかり目があって、
やばっかった(*´д`*)
最後、雨が降ってきて友達と、
相合い傘して帰りました。
今日さわいだー
そしてはしゃいだー
うん、それだけ・・・
じゃあバイバイ
by綜恋
貴方「ね、トシくん!」
土方「ハァ~、なんだ?」
沖田「ハァ~、って何ですかぃトシくん」
土方「うっせーで用件は?」
貴方「あのね、数学教えて~」
土方「う゛っわ悪いが、数学は無理だ。」
貴方「えーじゃあ沖君は?」
沖田「すいやせん得意科目でねぇんでさぁ」
貴方「ふーん、じゃあ沖君の得意科目何?」
沖田「剣技と攻めでさぁ」
貴方「せ・め何それ?」
沖田「しらねぇんですかぃ?攻めって言うのは‥」
土方「お前は知らなくていいことだ!//」
貴方「そう?じゃあトシくんの得意科目何?」
土方「うーん、国語とクッキングだ//」
貴方「マヨネーズ?」
土方「苦手か…(悲)」
貴方「ううん、大好き~」
土方「本当か?///」
沖田「ΟΟ~ちょっと着いて来てくだせぇ」
貴方「うんいいよ」
******
次回
いちよ主役の高杉さんじょーです。
たぶん…
コメント欲しいな~
ではではバイバーイ
o(^o^)o
綜恋
土方「ハァ~、なんだ?」
沖田「ハァ~、って何ですかぃトシくん」
土方「うっせーで用件は?」
貴方「あのね、数学教えて~」
土方「う゛っわ悪いが、数学は無理だ。」
貴方「えーじゃあ沖君は?」
沖田「すいやせん得意科目でねぇんでさぁ」
貴方「ふーん、じゃあ沖君の得意科目何?」
沖田「剣技と攻めでさぁ」
貴方「せ・め何それ?」
沖田「しらねぇんですかぃ?攻めって言うのは‥」
土方「お前は知らなくていいことだ!//」
貴方「そう?じゃあトシくんの得意科目何?」
土方「うーん、国語とクッキングだ//」
貴方「マヨネーズ?」
土方「苦手か…(悲)」
貴方「ううん、大好き~」
土方「本当か?///」
沖田「ΟΟ~ちょっと着いて来てくだせぇ」
貴方「うんいいよ」
******
次回
いちよ主役の高杉さんじょーです。
たぶん…
コメント欲しいな~
ではではバイバーイ
o(^o^)o
綜恋
やってしまいました!( ̄Д ̄;;
とうとう抑えられず
とある人に告ってしまいました。(〃∇〃)
その日、金曜日の出来事をアップします。
実話だからね! ハズいことに・・・
『朝』
いろいろあって、家でるのが遅れ部活を休み教室へ→
するとその好きな人とリアともが!!
リア友に事情を話し、席について考えました、その時教室に一人、
「ん~n今告らないと、クラス変わっちゃうんだよね。
2年になったら・・・だったら一余書いておこう」
という事で書いたんです。出すか決めてもいないのに、
OO君へ
私は、OO君のことが好きです。
付き合ってとは言いません、
ただ気持ちを伝えたかっただけです。
でねっ!でねっ!最後バカだったんだよ~わたしは~。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
最後の最後に 名無しよりって 書いてしまったんです、・・・
しかも勢いで出しちゃったぁ~
『昼』
数人、リア友に、話したら、
「気づいてないんじゃないかな?」
と言われそれはそれでよかったと思ったのに。。
『帰り』
最後まできずかなかったという事で話は進んだのですが、
きずいてないならって、何人か普通に話していました。
そんなことしたらきずいちゃうよね・・・
そしてやっぱり、気づいていたのです。その彼は、
なんとなく視線と予感はしてたけど、
マジでカッ!と思いましたよ~Σ(・ω・ノ)ノ!
なんとその彼が、いつも以上の男子に囲まれていたのです。
それで、いつも一緒に変えるリア友に
「今日はこっちで帰ろうね~;;」
行ったら理由聞いてきたから
軍団を指さし、
「ほらっ!あれ・・・;;」
そしたらさっそのリア友が、
「なにアイツ女みたいにイライラしてきたちょっと一回殴ってくる」
てっ言い出したので、
「だめっOO、女子が男子殴るのはダメ~」
と15分ぐらいい引っ張りあっこしてました。
その子は、優しいけど感情的になるとすごいからマジでやりかねない・・
私は、その彼が帰っていることは知ってるから
どこどこ集合といって逃げました、
そのあと、その彼は見つからなかったので、
しりあいのだんしをなぐったらすっきりしたそうです、
殴るのはいけないけど、その子なりの優しさなのでちょっと嬉しいです・・
あっ話がズレました。
そのあとはイライラとか色々話して帰りました。
その日から、その彼に会っていないので何もありませんが
どうなることやら?!?!
そして明日、月曜日に、理科で、席が斜め同志と近いのでヤバいです!!!
「ホントに、学校行きたくない!」
と念じてます。
長くなった・・またね。
by綜恋♡
坂田「くそくそくそくそくそくそくそ…」
むこう
琉可「フフフそうなんだ」
ここ
坂田「イライライライライライライラ…」
むこう
琉可「へーすごいね」
ここ
坂田「ムキーー
」
神楽「そんなに、気にするなら話しかければ?」
坂田「行ったら行ったで気まずくなるんだよ。」
神楽「あー見ててイライラするアル、いいから一発かましてくるネ!」
坂田「うわっ!へいへい行きゃーいんだろ、たっくどうなっても知らないからね銀さんは、」
琉可「あっ!/////(銀さんが)」
坂田「琉可たっくお前はいつになったら、遊べんだ?」
琉可「…///消えて下さい。仕事の邪魔です。」
↑テレ隠し
坂田「はいはいあっ1つだけ、」
琉可「早くして、」
坂田「俺ら今友達か?」
琉可「うん当たり前です。」
↑聞こえなくて
カンで答えた
坂田「そうかよ俺はとモ……と思ってたのに」
琉可「…ん?なんて言った?‥ていない。」
琉可能内(バカバカ私のばかせっかく銀時が話しかけてくれたのにー)
河原
*俺は友達以上だと
思ってたのに*
坂田「くそ…アイツの事はマジだったのに恋ってむずいんだな~」
??「万屋じゃねーか?何してんだお前」
坂田「おっお前は」======
さてはて誰の登場でしょうか!!
次回も見てね。
むこう
琉可「フフフそうなんだ」
ここ
坂田「イライライライライライライラ…」
むこう
琉可「へーすごいね」
ここ
坂田「ムキーー
」神楽「そんなに、気にするなら話しかければ?」
坂田「行ったら行ったで気まずくなるんだよ。」
神楽「あー見ててイライラするアル、いいから一発かましてくるネ!」
坂田「うわっ!へいへい行きゃーいんだろ、たっくどうなっても知らないからね銀さんは、」
琉可「あっ!/////(銀さんが)」
坂田「琉可たっくお前はいつになったら、遊べんだ?」
琉可「…///消えて下さい。仕事の邪魔です。」
↑テレ隠し
坂田「はいはいあっ1つだけ、」
琉可「早くして、」
坂田「俺ら今友達か?」
琉可「うん当たり前です。」
↑聞こえなくて
カンで答えた
坂田「そうかよ俺はとモ……と思ってたのに」
琉可「…ん?なんて言った?‥ていない。」
琉可能内(バカバカ私のばかせっかく銀時が話しかけてくれたのにー)
河原
*俺は友達以上だと
思ってたのに*
坂田「くそ…アイツの事はマジだったのに恋ってむずいんだな~」
??「万屋じゃねーか?何してんだお前」
坂田「おっお前は」======
さてはて誰の登場でしょうか!!
次回も見てね。




