お布団は濡れてしまい、朝からシーツやパジャマを洗い、娘をシャワー浴びさせて着替えさせる。
さて、布団。
このままだと臭くなる。
素早く処理しなくては!
と思うのは母親の私だけで。
父親はというと、その瞬間ティッシュとっての一言。
この一言。
お漏らし関連のためではなく、自分自身のヨダレを拭き取るため。
はぁ????
それぐらい自分で取れよ。
おしっこ漏らしてるって言ってる側で、よくそんなこと言えるね?
自分のことくらい自分でやれよ。
子供じゃないんだから。
人が大変な時に他のことで手を焼かすな。
前回の時も(この時は普通のパンツで寝てた娘)が漏らして布団もパジャマもパンツも濡れていることに気付いてるのに、処理もせずにそのまま寝てしまったそうな。
朝に、漏らしてたって話したら知ってるって言われて、はぁ????って感じ。
せめて私を起こせよ。
娘を着替えさせろよ。
本当に、朝からご飯もね。
私がやらなきゃ娘にご飯も与えず自分のだけ用意して自分だけ食べてることなんでザラ。
何度、娘の分も一緒に用意してやってよって言っても用意しない。
したとしても数える程度。
考えられないけど。
よく腹空かせた我が子を前に自分の分だけ用意して朝食食べられるよね?
どんな神経してるんだろう。
絶対こいつには子育ては無理だと思う。
子供のことより自分のことを最優先するような人。
まぁ、男なんてそんなものかもしれないけど。
こうゆう時、義理実家家族の血筋のようなものを感じる。
自分のことだけしか考えてないあたりとか。血筋だよね。
人が産後しんどい時に何も考えず、抱っこしてないから、会ってないからって産後の母親の体調などお構い無しでやってくる。
自分たちのことだけしか考えてない。
相手の気持ちより自分たちの気持ち最優先。
もう当分喋りたくない。
そして、やはり2人目産後のあり方、考え方は変えないことにする。
私は私で。
気遣い出来ない人たちに、気遣いする必要はない。
だから、タイミング悪く第二子と会えないとしても私自身の体調を最優先し、会える時まで無理して会わせる必要はないとする。
無理して気に入られる必要はない。
そこまでして気に入られるメリットはなく、デメリットしかないと第一子の時に学んだからである。