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育児・愚痴など

2013年に無事出産しました。
出産から(出産前から?)義理実家との微妙な距離ができてしまいました。
主に愚痴です。すみません。
愚痴る相手もいないので、ブログに発散させていこうと思ってます。
愚痴って保てる平和なら良し!と思ってます。

きっと旦那は育児に向いてない。
外食したとしても、私1人が子供達の面倒をみながらアタフタして、ろくに味わうことも出来ずに、隙を見て食べ物を口に入れる。
それはほぼ飲み込むように。
食べれる時に食べれるだけ食べなければ食べられないのである。

そんな私のこの状況でも、悠々と目の前で美味しそうに味わって1人で黙々とご飯を食べる旦那にイラっとする。


子供がママがいい!と言うと子供のように拗ねる旦那。
子供が水を吐き出してしまったことにキレて、ずぶ濡れのままの子供をそのまま放置してどこかに行ってしまう旦那。
そんな子供の心に寄り添わない父親に、誰が懐くのか?
いや、懐くとか懐かないとかじゃない。
父親は私(子供)の気持ちをちっとも分かってくれない人!と思われてるな違いない。
それでも、パパ!パパ!言うのは旦那の力ではなく母親のフォローのおかげなのだと自覚していただきたい。

私たちは親なのだ。
目の前にいる子供たちの親なんだ。
好かれようが嫌われようが関係ない。
母親の私だってそっぽ向かれるなんて日常茶飯事。
そんなことにいちいちイライラしていたら子育てなんてしていられない。
親であるのだから。
懐く懐かないじゃない。
育ててるんだよ。
なんのために?
自分の子供だからだよ。
そこに懐く懐かないは関係ない。
心身ともに育てるんだ。
自分が子供たちを好きでいてあげられたらそれでいい。
それが子育てだ。
それなのに、子供がママがいい!と言っただけで拗ねるのはいかがなものか?
拗ねてどこかへ行ってしまうしのはいかがなものか?
子供の気持ちに寄り添ってあげようよ。
不安定で未熟な子供なのだから。
親が寄り添ってあげなかったら不安で不安で押し潰されてしまいそうな気持ちになるんだよ。
怒ってしまうこと。間違ってしまうこと。
親も未熟だけど、ただ1つだけ。
子供の気持ちに寄り添ってあげられる親でありたい。
ママがいい!
そうだね!ママがいいよね!って言える父親でいてほしい。
もっと余裕があったら
じゃあ、ママのどんなところが好きかな?いくつ答えられるか競争!
ぐらいの話や、気持ちを他に向かえさせられる言葉が言えたら120点満点。

子育ては1人じゃなくて2人でするべし。
しかし父親は母親にはなれない。
でも、母親も父親にはなれない。
父親には母親の真似はできない。
父親は父親にしか出来ないことがある。