なんですかね、僕のムスコは。。。

親(僕)に似てしまったのか、何故が反抗期が長いと言うか、多いと言うか…(^^;;


形成に使った脚の筋肉は見事なまでに機能回復していて、ムスコを右や左に自由に扱えるようにまでなり、2度目の皮膚移植も無事に成功しましたが、いかんせん骨とその補強に入っているプレートが言うことをきかず暴れております…orz

(化膿したり治ったり、はたまたちょっと位置を変えて化膿したり治ったりの繰り返し…)


いつになったら大人しくなってくれることやら…(´Д` )


ただ痛みはどの傷もほぼほぼ無くなったので、生活はかなり楽にはなり、職場に復帰することも出来ました!




術後2ヶ月半が経ち、反抗期のムスコを相手にしている時など特に思うのですが、この手術はまだまだ人には勧められたものではないな、と。

エピテーゼ?でしたっけ?
今はそういう優れたものもあるので、それで十分だなって思います。

むしろ、そっちの方がいいと思います。


(「エピテーゼ  FTM」で検索すると一番最初に出てくるサイトです。知っている方も多いかと思いますが参考までにのせてみます)


でも僕は、そういうものがあると知っていながらも、技術がまだまだだと察していながらもこの手術に臨んだわけで、それにはまぁ一応色々考えてのことなんです。

一応ね。笑

忘れなかったら今度そのことも書きたいと思います。

忘れなかったら、ね。笑


とりあえず、この反抗期がおさまらないと先に進めないので、しっかりムスコと向き合っていい方向に進めるよう地道に頑張ります。