死が湧くミッドナイト夜中の三時死にたい気持ちを治めるのに泣くことは必須。家族もいて、彼氏もいて、友だちもいる。でも、ひどく孤独だって感じる。私のことは、誰一人知らない。誰も理解してない。何も思ってない。私の気持ちも苦しみも誰も知らない。空虚な中身を知らない。孤独だ。この孤独はきっと、誰と肌を寄せて抱き締めあっても埋められない。これってなに?ツインレイを求めているのかしら。私の半分。会いたいな。そばにいて欲しい。ひとりにしないで。