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ここ数年間の間で一番自分を見失っていた。
日中は外出もしなかった。
ただただ毎日空を見ていた。
届きそうで届かない。
雲が掴めそうで掴めない。
生きていなかった。
死んでいた。
こんな私を必要としてくれている。
こんな私を世界で一番愛してると言ってくれている。
目が覚めたよ。
君がいたんだ。
それと同時にどんなに距離があろうと
手を差し伸べてくれる友人。
みんな、愛してる。
まだまだ甘ったれな私。
もう少しリセットしたらいい。
もう少し休んだらいい。
もう少し、もう少し、もう少し。
もう少しがなかなか届かない。
だけど、私は地に足をつけ愛する息子の為に笑う。上手く笑えてないかもしれないけど笑うよ。
どん底より愛を込めて。
日中は外出もしなかった。
ただただ毎日空を見ていた。
届きそうで届かない。
雲が掴めそうで掴めない。
生きていなかった。
死んでいた。
こんな私を必要としてくれている。
こんな私を世界で一番愛してると言ってくれている。
目が覚めたよ。
君がいたんだ。
それと同時にどんなに距離があろうと
手を差し伸べてくれる友人。
みんな、愛してる。
まだまだ甘ったれな私。
もう少しリセットしたらいい。
もう少し休んだらいい。
もう少し、もう少し、もう少し。
もう少しがなかなか届かない。
だけど、私は地に足をつけ愛する息子の為に笑う。上手く笑えてないかもしれないけど笑うよ。
どん底より愛を込めて。
