許せる部分と許せない部分

浮気しようが、何しようが何にも興味ない

君に対しての気持ちは



これ以上でもこれ以下でもない

早く解放して
ここ数年間の間で一番自分を見失っていた。

日中は外出もしなかった。

ただただ毎日空を見ていた。

届きそうで届かない。
雲が掴めそうで掴めない。

生きていなかった。
死んでいた。

こんな私を必要としてくれている。
こんな私を世界で一番愛してると言ってくれている。

目が覚めたよ。
君がいたんだ。

それと同時にどんなに距離があろうと
手を差し伸べてくれる友人。

みんな、愛してる。

まだまだ甘ったれな私。

もう少しリセットしたらいい。
もう少し休んだらいい。
もう少し、もう少し、もう少し。

もう少しがなかなか届かない。

だけど、私は地に足をつけ愛する息子の為に笑う。上手く笑えてないかもしれないけど笑うよ。

どん底より愛を込めて。






春。出会いと別れの季節。
それぞれの旅立ち。

新たな出会いもあれば。
別れもある。

人見知りーな私は、、あまり出会わない。

それぞれが、それぞれの目標や夢に向かって突き進む姿は実に美しい。

私の今の目標は綺麗な心になること。

最近、息子の反抗期なのかなんなのか分からない態度で悩まされている。
そんな時こそ瞑想をして一旦冷静になろう。

何か言いたげな感じでも言えなさそうな息子を見てて歯がゆい。

今は見守る事するとする。

たとえば 世界中が どしゃぶりの 雨だろうと
ゲラゲラと 笑える 日曜日よりの使者