ある日突然やってきます
今回は自分もしくはもぅ一人のどちらかと思っていましたが彼の方でした・・・
来年の2月だそうで
彼は先輩だけど一つ年下ということでよく遊んだり飲んだりした仲だったんですが覚悟はしていたけど悲しいです
唯一の救いはフロア間の移動なので会うことがなくなるわけではなく遊びにも行けます
でも今日の帰り・・・
突然自分のところにやってきて帰ったはずでは
と思ったら異動を告げました
上司と話したときは堪えたんでしょうが自分を見るなり涙を浮かべ異動したくないよ


語っていました


初めて彼の涙を見ました
当然私も泣きそうになりましたがそれを堪えただただ励ますことしかできず
無力感いっぱいです

せっかく職場でなんでも言える相手ができたのにな
彼もそぅ思っていてくれたことに感激でした


彼の分まで頑張らなくては


でも再び「じゃあ、また明日」
と言ったあとのあの後ろ姿は忘れられません

今回は自分もしくはもぅ一人のどちらかと思っていましたが彼の方でした・・・
来年の2月だそうで

彼は先輩だけど一つ年下ということでよく遊んだり飲んだりした仲だったんですが覚悟はしていたけど悲しいです

唯一の救いはフロア間の移動なので会うことがなくなるわけではなく遊びにも行けます

でも今日の帰り・・・
突然自分のところにやってきて帰ったはずでは

と思ったら異動を告げました

上司と話したときは堪えたんでしょうが自分を見るなり涙を浮かべ異動したくないよ



語っていました



初めて彼の涙を見ました
当然私も泣きそうになりましたがそれを堪えただただ励ますことしかできず
無力感いっぱいです


せっかく職場でなんでも言える相手ができたのにな

彼もそぅ思っていてくれたことに感激でした



彼の分まで頑張らなくては



でも再び「じゃあ、また明日」
と言ったあとのあの後ろ姿は忘れられません


