今日もバイトでした。
それから卒業したのに作文の清書をしないといけなくて登校…
副担任がはいるのに、担任が忙しくてなかなか来ない。
最後の直しを担任にしてもらうため1時間半くらい職員室で待ちぼうけです。(泣)
3時半に行って、
4時過ぎには帰れるかな?うふふー★、
なんて気持ちだったのに
帰るときは7時でした。
ずっと職員室にいたため、教科担任その他もろもろの先生から
「あれー?卒業できなかったのー(笑)?」
「あー。柚子ちゃん、二日ぶり~♪なんでいるのー?」
etc………
絡まれました。
わたしに
「貴方が一番危ない。生きなきゃだめよ」
と卒業前に言った某先生は
わたしが作文を書いていた机の隣の席だったので
ずっと話していました。
先生は私と1、2回授業で会っただけで
「この子はやばいな」
と思っていたらしいです。
先生は自殺願望があって
なんか「同じ顔」をしていたらしいのです。
わたしは普段ずっと笑ってしまう、明るく見せてしまって自分を作ってしまうので
たまに思い詰めたことを言うと
「柚子ちゃんらしくないね」
なあんて言われてしまうのです。
腕の傷を見せてやろうか。って感じですね(笑)
私に気付いた先生が不思議で仕方がない。
先生いわく、「魂の出所が同じ」らしいのです。
自殺願望をもっている先生から
「生きるのよ」
って言われるととても心が重たくなります、
まあ心地よい重みでもあるんですけどね。
そしてわたしは忙しくて
もはや迷走している暇もないです。
卒業したら死のう
そう思っていたのに
バイトは毎日入ってるし、バイト仲間が体調をくずして休んでるからものすごくバタバタしていたり
そんな毎日に追われて リストカットをする暇もない。
ただ一息ついたときに襲ってくる憂鬱は
今すぐに、うずくまりたくなるもの。
ああ、このまま生きていて良いのかな。
そんな感情は付いて回りです。
春が怖い。季節の変わり目が怖い。
世の中には怖いものばかりですね。
もう自分自身も怖い。
当たり前じゃない今日は
今日も当たり前のように来た。
奇跡の連続でしょうか。
埋もれて奇跡と憂鬱を引きずりながら
生きている気分ね。