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あの続きブログ

1442日目から

お疲れ様です。

運命に打ちひしがれています。

変えられないのでしょうか。

この運命。

変えられないとしても、何をすればいいのでしょうか。

自分で見つけるしかないのですが。

なかなか見つからないですね。

それっぽい事は見つかっているような見つかっていないような。

目の前の事を必死で。

まずはそこ。

色々な視点を持ちつつ。

とか言いながら、凝り固まった視点しか持てていないので反省。

それでは。
お疲れ様です。

だらだら生きてますよね。

ええ。

自分の事です。

だらだら生きてます。

これはいけない事です。

ちゃんと生きないと。

もう大人なんですから。

何をしているんだろうってふと思う事、いまだにありますよね。

もっと現実に没頭したいです。

必死にならないといけませんね。

それでは。
お疲れ様です。

コントロールできないです。

逆にコントロールできる事ってあるんですか?

まあ、ありますよね。

制御できる事なんてありますが。

ありますが。

自分の未来もコントロールしたいですよね。

できないのでしょうか。

ベタですが、ドラえもんに頼んでみましょうかね。

ドラえもんさんのお力をお借りしたいです。

お手を拝借したいです。

丸いお手を拝借したいです。

あの白いやつを。

少しくらいはコントロールしたいな。

それでは。
お疲れ様です。

「弾丸さえあれば」と言う曲。

曲のタイトルと単純に捉えるも良し。

今の気持ちと捉えるも良し。

良くはない。

そりゃ腹の立つ事はたくさんある。

それでも、一発で終わらせるような攻撃してはいけないですよね。

そこは耐えるべきであり。

まあ、他の方法を模索しないといけないです。

そうしないと最終的には割に合わないんですよね。

それは何となく分かっています。

頑張りましょうか。

それでは。
お疲れ様です。

そこそこなおっさんになりました。

未来系の人類に怯える毎日です。

常に進化していますから。

過去に生まれた時点で負けなのかもしれませんね。

すがりつかないと。

そこはすがりつかないと。

日々、勉強です。

追いつけ追い越せです。

そして辿り着いた世界が。

何か眩い光に包まれていて、ぬるい空気が漂っていたらいいんじゃないでしょうか。

それでは。
お疲れ様です。

東京と言う街は不思議なもので。

夢もたくさん転がっています。

夢にすがりつく事もできます。

それって素敵な事です。

素敵な事ですが、現実は冷たいです。

どれくらいすがるのか、諦めないのか、それがとても難しいです。

そんなの十人十色。

当てはまる法則なんて無いと思います。

どうか行き詰らないように。

それを願うばかりです。

抜くところは抜く。

力を入れるところは入れる。

頑張っていきましょうか。

それでは。
お疲れ様です。

受け取りたいですね。

そんなロマンのある事を。

空から手紙を受け取る事ができたら奇跡ですよ。

仰天何ちゃらニュースに出る事ができますよ。

それくらいすごい事ですよね。

多くの方に支えられていると感じる事はあります。

もちろんそれに感謝しています。

感謝してもしつくせないです。

でも、もっと奇跡のような事も味わってみたいですよね。

贅沢な希望かもしれませんが。

ミラクルを待ちましょうか。

それでは。
お疲れ様です。

ハプニングだらけの人生ですよ。

それが良いのかもしれませんね。

それって人は誰しもハプニングだらけの人生だと思います。

自分だけじゃなく。

ただ、ハプニングの質が良いか悪いかであって。

わたくしの場合は悪い事が多いです。

たちの悪いものが多いです。

それも身から出た錆であり。

そして勉強でもあり。

死ぬまでには良いハプニング、サプライズに出会いたいものです。

頑張りましょうかね。

それでは。
お疲れ様です。

食のコミュニケーション、きちんと取っておけば良かったなって。

もっと積極的に。

それが悔やまれる所です。

もちろん、人間関係を築く意味でも必要。

それだけじゃなく。

美味しいものをたくさん知ると言う意味でも必要。

それを疎かにしてきたツケが回ってきているのかもしれません。

具体的にはありませんが。

情報不足だなとは思います。

これからでは遅いですが、積極的にモグモグしていこうと決めたこの冬。

それでは。
お疲れ様です。

どっちやねん、って話ですよね。

そういうの多いです。

好きなのか、嫌いなのか。

人間の気持ちって複雑。

まあストレートに嫌われる事が多いですけども。

そんな感じで締め括りましょうか?

あやふやな事って多いですね。

いくつになっても体験しています。

そのあやふやに救われたりする事もあるっちゃあるんです。

そうやって生きているのかもしれませんね。

僕たち人類は。

こんな終わり方、いかがでしょうか。

それでは。