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あの続きブログ

1442日目から

お疲れ様です。

人それぞれ事情があります。

それも一つや二つじゃありません。

一個一個はシンプルな理由な事が多いです。

そのシンプルな理由がいくつも重なって複雑に見えているようです。

複雑な理由を抱えて色んな決断をします。

いくつもある理由の中でどれが重いかなんて日々変化するもの。

その中で選択をします。

時間の制限が来たり、心の制限が来たりして。

そうやって出した答えにあれこれ言える事もありますが、言えない事の方が多いです。

あれこれ言うなら、いくつもの理由を理解してから言わないといけないのかもしれません。

出した決断に応援できるところは応援して、できない事はでしゃばらない。

これしかないのではないでしょうか。

魂を心に焼き付けておきたいと思います。

それでは。

お疲れ様です。

残念ながら他の人の人生を歩む事はできません。

悲しいかな。

他の方の気持ちを全て汲み取る事も難しいです。

将来的にほぼほぼ心を読み取れるようになる時代がやってくるのかもしれません。

その前にAIに駆逐されるかもしれません。

どちらの科学が進むのでしょうか?

知らんがなそんなもんですけども。

そうなんですよね。

知らんがななんです。

僕は僕であって、時代に合わせていくしかないんです。

「僕は僕であって」と言う曲を聴いて奮い立たせるしかないんです。

そんな事を考える11月4日、いかがお過ごしでしょうか。

それでは。

お疲れ様です。

頁と書いてページと読むのかな?

そんな想像を張り巡らしながら生きている今日この頃、いかがお過ごしでしょうか。

色々な事を考えながら生きていますよ。

それが人間ですよ。

今日も生きているんです。

残念ながら生きているんです。

もしかしたらそうじゃない可能性もあるのかもしれません。

分かりませんよね。

そればっかりは。

何が起こるか分からない。

起こそうとしないと変わらない事の方が多い。

変えていきましょう。

変えられるものは変えていきましょう。

それしかありません。

本気と書いてマジで変えていきましょう。

それでは。

お疲れ様です。

お昼の六本木はいいですよね。

歩いていて良い気持ちになります。

反対に夜の六本木は慣れないなあ。

おっさんになっても田舎者には縁が無い街です。

そこはあえてこだわらずに距離を置いた方がいいのかもしれません。

無理をしてはいけない。

欲張ってはいけない。

でしゃばってはいけない。

でしゃばってはいけない。

でしゃばってはいけない。

身分を弁えて生活する事って結構大事です。

それを念頭に置いて今日一日も過ごします。

それでは。

お疲れ様です。

恋の知らせが届きました。

なんて報告ができる現状とは程遠いです。

しかし、「恋の知らせ」と言う曲が届きました。

とは報告できる現状です。

関係各所でたくさん報告されているでしょう。

何故なら、10月19日発売なのですから。

むしろ報告が遅いくらいです。

あえて遅くしています。

アンテナが張れていなくて遅くなる時もあります。

あえて遅くしているのは、タイトルが枯渇しないようにしているからです。

そういう知らせです。

お知らせです。

このブログのお知らせです。

世界中で素敵な知らせが舞い込みますように。

それでは。

お疲れ様です。

ランデヴーと縁が無さ過ぎて、ランデヴーの意味が分からなくなってきてしまっている今日この頃、いかがお過ごしでしょうか。

こんな入り方、よく使っていましたよね。

背理です。

故意ではありません。

背理です。

週末も関係ない。

ランデヴーも関係ない。

そんな人生。

あなたは関係のある人生を送っていますか?

僕達は関係を求めてこの世界に生まれてきたんだ。

こんな導入から何か作品を作りましょうかね。

そんな駄作を作る前に、「ウイークエンド・ランデヴー」と言う良作を聴く事にしましょう。

それでは。

お疲れ様です。

寂しいですよね。

ただただ寂しい。

寂しい分、何か得るものがあればいいのですが。

心も懐も寂しいです。

あ、淋しいです。

そんな人に向けて作った曲なのかな?

大好きだったあの人に向けて歌った曲なのかな?

色んな事を「東京の夜は淋しくて」のタイトルから想像しています。

でも結局は何も答えが出ません。

曲を聴いてみる事で分かる事ってありますよね。

「東京の夜は淋しくて」を聴いてみて、どんな思いに対して作った曲なのか確かめてみる必要がありそうです。

それでは。

お疲れ様です。

「愛のままにわがままに僕は君だけを傷つけない」的な流れでお送りしたいです。

昔はそんな流れで書いていた事が何度もありました。

鈴懸の木の道で…なんてタイトルもありましたね。

作ろうと思えば長いタイトル作れます。

そういうので注目を集める方法もあります。

アーティストさんが羨ましいです。

注目を集めてなんぼですからね。

タイトルが長い事だけでまず注目されて、曲が良かったら尚良し。

ある意味ではwin-winなのかもしれませんね。

そこを狙っていくしかないのかもしれないですね。

win-winを探していかないといけないのかもしれません。

今日もwin-winを探して街中を闊歩する、そんな日々を送ろうと思います。

「愛のため今日まで進化してきた人間 愛のためすべて退化してきた人間」の曲を思い描きながら。

それでは。

お疲れ様です。

Honey Faceになりたいですよね。

「Honey Face」を聴いたらHoney Faceになれるんですかね。

無理ですね。

整形しかありませんね。

整形だって丸ごと変えられるわけじゃないみたいなので、Honey Faceにはならないでしょうね。

現在の整形技術がどこまで進んでいるか分かりませんのでご容赦下さい。

整形したら人生が華やかになりますかね?

こう考えている時点で華やかになるわけがありませんよね。

と言いたい。

けど分からない。

自分を知る事が大事なのか、理想を追い求める事が重要なのか。

分からないです。

結局は。

年を重ねても。

いくつになってもHoney Faceに憧れる、それだけです。

それでは。

お疲れ様です。

情熱を持つ事なんてなくなってしまったかもしれませんね。

悲しくなります。

情熱へのアプローチの仕方が宜しくないのでしょうが。

それでも悲しくなるのです。

それはそれで仕方の無い事なのです。

だって感じている事なのですから。

感じない能力なんてありません。

感じるものは感じるんです。

感じてどうするかが大事なわけでございまして。

それぞれに感じ方って、感じるポイントってありますからね。

感性は人それぞれです。

感受性豊かになりたいです。

感受性豊かになって、他人の痛みが分かる心を持っていたら人生も変わっていたのかななんて。

そんな事を言ってもどうにかなるものではありませんので、「情熱マイターン」を聴く事にしましょう。

それでは。