ページⅠ(4月1日)
旅立ちの日がやってきた。イーグルにとって大事な日だ。イーグルは、イーグルの旅に出る日なのである。イーグルはこの日を楽しみにしていた。そして長老から、ある物をもらった。
長老:ころを渡そう。いきていくためには必要なものだぞ!こそれとこれを上げよう。
毎日これを2枚日記として書くのだ。保管するかしないかはイーグル君の自由だ。
イーグル:分かりました。長老。大事にしますね。
と、本編主人公、イーグル(15歳)は行言った。そしてイーグルは、ティルコネイルを後にしました。イーグルは渡された、本を読みました。
まず最初に北にあるアルビ下級ダンジョンで巨大黄金蜘蛛を倒すのだ。と書いてあった。その後は、なぜか読むことが出来ず、長老からもらったショートソードを装備して、ダンジョンに入った。
イーグル:何があるのかな?何か薄気味悪いな。さて奥に行こう。
といい奥へ行くと・・・ひとつの小部屋に入った。
イーグル:薄気味悪い部屋だな・・・。お、宝箱だ。
宝箱を開けてみると、「ギィー」と音を出して開いたとたん・・・・白蜘蛛があらわれた。
イーグル:うわ!何だこいつら!気持ち悪いな・・・
不満を漏らしながら、白蜘蛛を倒したら、ダンジョンルームキーとポーション50がでた!最初からとばしているが大丈夫なのであろうか?
イーグル:おおおお!鍵がでてきたぞ!すげぇなぁ~♪
よろこんで進んでいるとまた薄気味悪い部屋に出た。その部屋には鍵がささるドア があった。
イーグル:これを差し込めばいいんだな~。
そして差し込むと2つに分かれる道がある右に進んでいくと・・・・部屋があった
イーグル:なんか楽なダンジョンだな~
と言ったとたん目の前に巨大な影が!
この続きは今日の8時くらいに書きます!ついでにイーグル一言メモもくわますのでお楽しみに~ではw