KARAのジェットコースターラブのPVを見た。

http://www.youtube.com/watch?v=YC_ANuRS9_0


1作目ミスターも2作目ジャンピンも、

カッコ良さを狙いすぎていた印象が強かったが、


3作目にしてようやくKARAらしくなったという感じだ。

やはりKARAの本来の強みは、かわいらしさだと思う。


おそらく、ドラマURAKARAの影響もあるでしょうね。

あのドラマの後で、カッコ良さは狙えないし。


加えてスタッフ側も、韓国でそうだったように

日本でもかわいらしさで売るべきだと気付いたのかも知れない。

http://www.youtube.com/watch?v=dXtu-3sOMhE


その証拠に、ジェットコースターラブのPVのKARAは

めちゃくちゃかわいい。KARA歴代最強クラスだと思う。

あれは単純に萌える。まさにアイドルの王道!


韓国のアイドル時代のKARAをたくさん見ていたので、

彼女たちの良さを活かせていない日本での売りだし方には

ちょっと心配だったけど、これで一安心って感じです!




それからSNSD。(少女時代)


先日、デビュー曲である「GENIE」が、

スペースシャワー・ミュージックビデオ・アワードで

ベストポップビデオ賞を受賞したようだ。


この曲は、またの名をtell me your wishと認識しているが、

特に韓国語verは本当に素晴らしい。

この曲のPVは、この半年で300回以上見てますが、

本当に飽きないクオリティの高さですね。

http://www.youtube.com/watch?v=rUtl0rC0cRo&feature=related


↓ こういうのを作るファンってマジ素晴らしい~!

http://www.youtube.com/watch?v=QFSPW7cAlOk


海外アーティストのデビュー曲が同賞を受賞するのは

異例のことらしいですが、納得です。


またSNSDは5月からの3ヵ月間、

日本での活動を重点的に行うそうなので、

テレビ出演も増えると良いな・・・なんて思ってます(笑)



と、まぁ、いい年こいたおっさんが語ってしまいましたが(笑)



この2組のユニットは、とても大好きなので

今後も日本でたくさん活躍してほしいものです。



それでは今夜はこの辺で!

ありゃりゃ。。


どうも僕は認識不足だったようです。


何もスマートメーターじゃなくても、

電力の見える化って出来るんですね!

しかもガスや水道まで!

きええええーー!!反省!!(汗)


例えばこんなシステムもあるわけで・・

http://panasonic-denko.co.jp/corp/news/1102/1102-2.htm


問題は値段です。まだまだ全然高い。

5万くらいになれば普及が加速しそうな気がしますが。

いや、2万くらいか・・(こんなこと言ったら怒られるな笑)




さておき、


企業だけでなく、一般家庭も電力の見える化を普及させること。

これが短期的な命題ですね。スマグリは中長期としても

まずは電力の見える化を実現することが

ピーク時の需要を抑制するカギを握ってますからね。


画期的で格安な、家庭用電力の見える化システムを

どっかのベンチャーあたりが作ってくれないかなぁ。


考えてみると、分電盤に装置をつけて、無線で飛ばして

データをソフトで解析すればいいだけの話だもんな・・

出来なくはないはず・・2万くらいで(笑)←しつこい




しかし、すでに家庭用のシステムが存在していたとは・・・

それを知らないでスマートメーターと騒いだ自分が恥ずかしい・・


今後、電力の見える化ビジネスが活性化することを

望むばかりでございます。



それでは今夜はこの辺で!

今年5月1日に開業する予定だったTシャツ屋は、

残念ながら間に合わない見込みとなりました。


準備そのものは、9割方終わってますが、

残りの1割が・・・・という感じです。

何とか5月中にはスタートを切りたいですね。

残りの1割が解決すれば、あとはよーいドンです。




5月1日の開業は、去年の今頃に立てた計画で、

1年ほどの準備期間があったため、

何としても実現したかったのですが、仕方ないですね。


去年の今頃では、考えにも及ばなかったことが

僕の中で新しいアイデアとして実を結び、

それが軌道修正を余儀なくさせたからです。


また、それはかなり前向きな要素なので、

開業が間に合わなかった事に対しては、納得できてます。

ただ、リアル同期仲間たちにも5月1日と

言い続けてきたので、あちゃーという気持ちはあります。




でも、本当にあと少し!!!

診断士になったら、ぜひやりたかった

スモールビジネスマーケティングの実践。


5年後、10年後、20年後と

僕が思い描いている未来(野望)へ向かって

走り出すためのスタートラインが、すぐそばに来ています。


高ぶる気持ちはありますが、今はこれ以上

語れる段階ではないので、この続きは

開業した時にまた触れることにします。




それでは今夜はこの辺で!