お読みいただきありがとうございますスター

東京都内在住の4人家族

30代後半共働き夫婦

長男(8歳) 長女(6歳)

2025年現金貯蓄2,000万円目標

家のローン残4,000万円ゲロー

(残り27年 変動0.775%元利均)

30代後半の女性サンマです

こんにちは真顔




労働安全衛生法第66条で定められている毎年の健康診断(一定の条件を満たしたパートタイム労働者や派遣社員にも適用)

今日、受けてきます魂が抜ける



オススメの母の日プレゼント\父の日決めました爆笑?/





健康診断で見つかった病気と手術費用





労働安全衛生法第66条ありがたいですねキョロキョロ

サンマはですね、「何かを予約する」

がとても苦手…滝汗




定期的に通う歯医者とか脱毛とかって次回予約取ってから帰るとこが多いと思うんですが看板持ち

予定だらけのカレンダーと睨み合っても、どうしても次回予定を入れられないことあるじゃないゲロー

しょーがなく「電話で予約入れます」と伝え帰るのですが………






一生予約の電話しません真顔ダッシュ

本当にダメな奴…





なので、きっと健康診断診断も希望制なら予約しないという確信がある凝視キラキラ

しかしありがたいことに正社員は年に1度の健康診断が義務付けられているためやるしかないゲッソリ

またそれもシステムで予約を取るのですが、4月に全員受けてくれって言われてる健診、今受けてます無気力






受けている健診は一般的な内容+婦人科健診

婦人科健診は25歳になってはじめて受けました。

そこでは経膣エコーなどを行うのですが





明らかに先生の顔が曇って真顔魂

エコー終わったら看護師さんに「ちょっと先生からお話があるのでこちらで座ってお待ちください」

と、すごく優しく言われましてね。

もう心臓バクバク…






3分後(体感は1時間無気力)に先生に呼ばれて

「ちょっと気になることがあってね。卵巣に腫瘍があるんだよね」とのことチーン

「今後はもっと精密検査が必要になるから予約を取るんだけど………」と話は続くのですが、話の内容はもう右から左へ状態もやもや






こんな時人間って最悪のケースを想像するんですね不安「私は癌で死ぬんだ…」って本気で考えネットでめちゃくちゃ卵巣癌のこと調べました滝汗






そして当時は25歳。今の旦那と付き合ってましたが、まだ婚約はしておらず。でもちょっと結婚を意識するような会話もあったので、悲しすぎて連絡スマホ

「癌かも。そしたら別れる」←今思えば最悪笑い泣き





もう精密検査をするのも嫌になってたんですが、これはやらねばと思い精密検査予約。

採血するとCA19-9という腫瘍マーカー値が高くて

もう私の中では癌のシナリオ完成凝視ガーン

→MRIやら採血やら12,000円くらい





結果、画像的には「卵巣嚢腫」という診断をいただきましてね。あの時ほど安心したことはないチーン

この時のお金ですが当時の私はまだ実家暮らし。

親も心配だったのかお金はどれだけでも出してくれましたよ笑い泣き今はその気持ちわかるぅー





でも結局手術するのですが、夜また書きます鉛筆





そういえば去年の健診で「甲状腺肥大」あると言われたため、今日も甲状腺の採血オプション追加してみました→6,600円

そう。去年指摘されたのに予約するのがいやで未受診真顔




では、夜に続きます指差し




\贅沢ふるさと納税ラブキラキラ/




 

家計簿記録(毎月15日締め)

緑→食費(残額42,000円)
黒→娯楽費(残金38,000円)
青→その他
---詳細記録---
□→現金払い
〇→ペイペイカード払い(月末締め)
無印→クレジットカード払い
(ネットで確認後蛍光ペンチェック)
クレジットカード、ペイペイカードは使用した額をそれぞれ袋に入れ、引き落とし額の管理してますニヒヒ札束

サムネイル

サンマの

オススメ夏旅行波サーフィンキラキラ

真夏のディズニーは最高チュールンルン


沖縄の中でも石垣島最高です波サーフィン

海やプールで手放せないアイテム
小さかった頃の娘は夢中デレデレ笑
海の中が見えて楽しいイルカキラキラ



夏は北海道トマムで雲海も曇りキラキラ




本日はこれで失礼します。

お読みいただきありがとうございましたおねがい