Dancing In The Street/The Who
よくTSUTAYAやドラマにレンタルしに行くのですが・・さらなる刺激を求め、しょっちゅうフーのCDをレンタルしてます。
最近はフーのライヴ音源にハマっていて、live at leedsはもちろんのこと、ワイト島ライヴの音源まで手を出しています。ここらへんはファンだったらメジャーかな?
あんまりライヴ音源もないんで少しがっかりしていたんですが、ふとCDの収録曲一覧の紙を見てると、なんとライヴ音源の入ったフーのCDが。
そのCDがグレイトヒッツ、要はベスト盤ですね。
グレイテスト・ヒッツ&ライヴ/ザ・フー

¥3,800
Amazon.co.jp
このアルバムは2枚組で
一枚目はスタジオver.の曲&オリジナルアルバムには収録されなかった曲が入っていて
二枚目はライヴverの曲が入っているという。
happy jackとかがipodに入ってなかったと、ライブ音源を聞きたかったので、早速レンタル。
結局happy jackとかはそっちのけで、ライヴverのしか聞いてませんが・・
やっぱすごくいいね。色んなライヴ音源が収録されてました。
"I Can't Explain" (San Francisco Civic Auditorium, San Francisco, 1971) – 2:32
"Substitute" (San Francisco Civic Auditorium, San Francisco, 1971) – 2:10
"Happy Jack" (City Hall, Hull, 1970) – 2:12
"I'm a Boy" (City Hall, Hull, 1970) – 2:42
"Behind Blue Eyes" (San Francisco Civic Auditorium, San Francisco, 1971) – 3:39
"Pinball Wizard" (Vetch Field, Swansea, 1976) – 2:48
"I'm Free" (Vetch Field, Swansea, 1976) – 1:44
"Squeeze Box" (Vetch Field, Swansea, 1976) – 2:51
"Naked Eye / Let's See Action / My Generation (Medley)" (Charlton Athletic Football Club, South London, 1974) – 14:19
"5:15" (The Capital Centre, Largo, 1973) – 5:53
"Won't Get Fooled Again" (The Capital Centre, Largo, 1973) – 8:38
"Magic Bus" (Leeds University, England, 1970) – 7:33
"My Generation" (Aeolian Hall, London, 1965) – 3:25
"I Can See for Miles" (Universal Amphitheatre, Los Angeles, 1989) – 3:45
"Who Are You" (Universal Amphitheatre, Los Angeles, 1989) – 6:22
"A Man In A Purple Dress" (Nassau Coliseum, Uniondale, 2007) – 4:28
[edit]
(wiki 引用)
初期~近年のフーのライヴ音源が詰まってました!
でも一つ気になったのが、私の借りたCDには"Dancing in the street"が入っているのに
なぜかwikiには書いてない。
どういうこっちゃ?と思って、調べてみたら、日本だけ収録されているとのこと。
このライヴ音源すごくよくて、フーも成長したなあと感じました。
この曲、ボウイとミックが歌ってましたが、あれもカヴァーで、" Martha and the Vandellas"というグループが初めて歌ったんです。
フーもカヴァーした、ということになりますが・・・この曲、whoのBBCのcdにも収録されていて(気づかなかった)再度聞いてみたら、物足りないんだよなと感じる曲調のアレンジでした。
「ベスト盤に収録されていたdancing in the streetは、どこのライヴでのものなの?」
最初は2008年とか、最近なんだろうな・・・と思っていましたが違いました。
79年のライヴでした、79年のライヴでした。(重要)
(この動画やっぱり79年のライヴとあって音が悪いです。音を重視するのなら、cdを聞くことをオススメします。)
とっくにキース・ムーンはいなくて、ケニー・ジョーンズなんですが・・
やっぱこのライヴはいいですね。DVDあったら欲しい。
私的に、79年~80年のロジャーの顔が一番整っていると思うんです。
どんな服着ても似合うし、髪型はショートですっきりしてるし、あんまし顔がゴツく思えないし・・(脱いだら変わりますけどね)!
その顔の整っているときにロジャーがライヴを・・・ッ!見るしかありませんよね(ニヤけながら)
ちなみにピートの顔が一番良かったときは(個人的に)、デビュー当時~トミー前まで。髭とかなんにもついてない方がいいのですよ、髪もふさふさだし、鼻もいい感じにイケてるし!
ジョンの良かったときは・・・・・・・・・・全部。本当に全部なんですよ。
デビュー当時は、カッコ可愛いし、その後はだんでぃーになっていくジョン。
声の低さがまたいいんですよね・・・うふふふ幸せ(独り言)
キースは基本的に良かったときなんてありません。常に良いわけですから、自分なりに生きてますよね。じゃなきゃリンゴとかボンゾと付き合えないか。
ケニーとかはノータッチで☆
・・話それました。それがこのブログですけどネ!(言い訳)
ともかく、このdancing in the street のライヴ音源をレンタルでもなんでもいいから聞いてみてください。「これフーなの?え?」と絶対思いますから。
お、お、ロジャーがかっこよすぎるよ(泣)
結婚して欲しい..............
最近はフーのライヴ音源にハマっていて、live at leedsはもちろんのこと、ワイト島ライヴの音源まで手を出しています。ここらへんはファンだったらメジャーかな?
あんまりライヴ音源もないんで少しがっかりしていたんですが、ふとCDの収録曲一覧の紙を見てると、なんとライヴ音源の入ったフーのCDが。
そのCDがグレイトヒッツ、要はベスト盤ですね。
グレイテスト・ヒッツ&ライヴ/ザ・フー

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このアルバムは2枚組で
一枚目はスタジオver.の曲&オリジナルアルバムには収録されなかった曲が入っていて
二枚目はライヴverの曲が入っているという。
happy jackとかがipodに入ってなかったと、ライブ音源を聞きたかったので、早速レンタル。
結局happy jackとかはそっちのけで、ライヴverのしか聞いてませんが・・
やっぱすごくいいね。色んなライヴ音源が収録されてました。
"I Can't Explain" (San Francisco Civic Auditorium, San Francisco, 1971) – 2:32
"Substitute" (San Francisco Civic Auditorium, San Francisco, 1971) – 2:10
"Happy Jack" (City Hall, Hull, 1970) – 2:12
"I'm a Boy" (City Hall, Hull, 1970) – 2:42
"Behind Blue Eyes" (San Francisco Civic Auditorium, San Francisco, 1971) – 3:39
"Pinball Wizard" (Vetch Field, Swansea, 1976) – 2:48
"I'm Free" (Vetch Field, Swansea, 1976) – 1:44
"Squeeze Box" (Vetch Field, Swansea, 1976) – 2:51
"Naked Eye / Let's See Action / My Generation (Medley)" (Charlton Athletic Football Club, South London, 1974) – 14:19
"5:15" (The Capital Centre, Largo, 1973) – 5:53
"Won't Get Fooled Again" (The Capital Centre, Largo, 1973) – 8:38
"Magic Bus" (Leeds University, England, 1970) – 7:33
"My Generation" (Aeolian Hall, London, 1965) – 3:25
"I Can See for Miles" (Universal Amphitheatre, Los Angeles, 1989) – 3:45
"Who Are You" (Universal Amphitheatre, Los Angeles, 1989) – 6:22
"A Man In A Purple Dress" (Nassau Coliseum, Uniondale, 2007) – 4:28
[edit]
(wiki 引用)
初期~近年のフーのライヴ音源が詰まってました!
でも一つ気になったのが、私の借りたCDには"Dancing in the street"が入っているのに
なぜかwikiには書いてない。
どういうこっちゃ?と思って、調べてみたら、日本だけ収録されているとのこと。
このライヴ音源すごくよくて、フーも成長したなあと感じました。
この曲、ボウイとミックが歌ってましたが、あれもカヴァーで、" Martha and the Vandellas"というグループが初めて歌ったんです。
フーもカヴァーした、ということになりますが・・・この曲、whoのBBCのcdにも収録されていて(気づかなかった)再度聞いてみたら、物足りないんだよなと感じる曲調のアレンジでした。
「ベスト盤に収録されていたdancing in the streetは、どこのライヴでのものなの?」
最初は2008年とか、最近なんだろうな・・・と思っていましたが違いました。
79年のライヴでした、79年のライヴでした。(重要)
(この動画やっぱり79年のライヴとあって音が悪いです。音を重視するのなら、cdを聞くことをオススメします。)
とっくにキース・ムーンはいなくて、ケニー・ジョーンズなんですが・・
やっぱこのライヴはいいですね。DVDあったら欲しい。
私的に、79年~80年のロジャーの顔が一番整っていると思うんです。
どんな服着ても似合うし、髪型はショートですっきりしてるし、あんまし顔がゴツく思えないし・・(脱いだら変わりますけどね)!
その顔の整っているときにロジャーがライヴを・・・ッ!見るしかありませんよね(ニヤけながら)
ちなみにピートの顔が一番良かったときは(個人的に)、デビュー当時~トミー前まで。髭とかなんにもついてない方がいいのですよ、髪もふさふさだし、鼻もいい感じにイケてるし!
ジョンの良かったときは・・・・・・・・・・全部。本当に全部なんですよ。
デビュー当時は、カッコ可愛いし、その後はだんでぃーになっていくジョン。
声の低さがまたいいんですよね・・・うふふふ幸せ(独り言)
キースは基本的に良かったときなんてありません。常に良いわけですから、自分なりに生きてますよね。じゃなきゃリンゴとかボンゾと付き合えないか。
ケニーとかはノータッチで☆
・・話それました。それがこのブログですけどネ!(言い訳)
ともかく、このdancing in the street のライヴ音源をレンタルでもなんでもいいから聞いてみてください。「これフーなの?え?」と絶対思いますから。
お、お、ロジャーがかっこよすぎるよ(泣)