池西Beeの外で「初心者マイダーツプレゼント券」をもらって初めて入ったダーツバー。

「めっちゃ」楽しかった。

「めちゃくちゃ」楽しかった。

だって、その3年前くらいにダーツ始めたい!って意気込んでみたものの、

周囲には誰も矢っている人が居なくて、いつしか自分も忘れてたダーツ。

「やっと、ダーツできる!!」って、ワクワクだったな。

連れて行ってくれた協力会社の営業さんには感謝している。


その後は会社で自分よりも数ヶ月早く始めた先輩や後輩達と池西にあったスティングレイによく通っていたあの頃が懐かしい。今日はそんな昔から一緒に投げている先輩と投げてきた。


よし、次は10周年記念に向けて頑張ろう!


と、節目なので久々にブログ書いてみました。



下手っぴで中々上達しなくても続けてこられたのは、過去の私にとってブログの存在はとても大きっかったです。だから更新は疎かになってはいますが閉鎖はしない、いや、閉鎖なんてできない。


理由は、またいつか読み返してみたいから。



仕事に精を出していたら、メッセージボードの更新を2ヶ月も更新をさぼっておりました。


来月で丸5年。



18時前まで仕事して、池北アプレシオへ。


4組み待ちと告げられ、本屋へ。


Oracle技術書を読み漁り、再び、池北アプレシオへ。


2台空いていると思いきや、空き待ちが居るので早くて30分待ちと告げられる。


この時点で21時過ぎ。


もういいやと諦め家路へと急ぐ。



以上、ダーツネタでしたm(__)m



以下、余談。。。


洗濯物を取り込もうとベランダの窓を開け、洗濯物を取り込み窓を閉めようとしたら、網戸は外れるわ途中でひっかかるわで窓が閉まらず。


窓を逆さに閉めることは可能なので両端に数センチの隙間があるものの、なんとか寒さを凌ぐがでも寒い。


ファンヒータをフル稼働させ寒さを凌ぐ。


明日も遅れを挽回すべく会社へ行きたいのだが、窓が開いた状態では外出もできず。



これが今年『本厄』である男の不幸の始まりなのか(ー_ー)



気になったので調べてみたら、、、


『あなたの人生においてもっとも注意が必要な年です。』


だってさ。


どうりで仕事面でついていないと思ったわ。


4月から今の仕事の支援について、今ではどっぷり両足が支援先の仕事に縛られている感じ。


唯一の救いは、本務のサービスインが無事10月に迎えられたこと。


これで仙台への出張もなくなっちゃったけど、大厄の中、大規模なシステム切り替えを問題なく終えたことは大きい。


ただ、今の仕事は疫病神だ。


2012年3月下旬のサービスインを果たして無事に迎えることができるのだろうか???



<ちょっとだけダーツネタ>


昨日、ダーツしたよ。

以上(笑)


11月になりましたのでメッセージボード(ダーツ歴)を更新致しました。

これだけの経験年数を積み重ねてきても、まだ新しい発見があります。


昔の自分を振り返ってみると、当時気付いていたのにも関わらず自分で入れている(入れにいく)感のあるダーツから抜け出せずにいた自分が哀れ(笑)これ、当時は確かに気持ちが良かった!入った時は『どうだ!!』的なドヤ顔(笑)今もまだまだ未熟ですが昔はもっと未熟者でしたねー。今と過去、経験を重ね何が一番変わりましたか?と問われたら、迷わずここに書いたことを答えるでしょうね!えっ、誰に(-.-")凸

柄にもなく観葉植物を初めて買ってみたアラフォーの夏。


我が家はダーツバー「Y's Cafe」H1面S1面-20110831224734.jpg

9月になるので、メッセージボードを更新しました。


以上(笑)


近況はTwitterで(#^.^#)





夏やわぁ~♪

夏を感じたひと時でした☆


我が家はダーツバー「Y's Cafe」H1面S1面-20110723193206.jpg

まずはじめに。

ame対戦では久々のISSAさん、野球馬鹿さんとお手合わせをしていただきました。

ありがとうございました。



さて本題(笑)


これまでデフォルトで用意されてる「受信BOX」以外に自分でフォルダを新規作成し、保存しておきたいメールを移動させ、この方法で保存運用をしてきた。


だが先日、自分で作したフォルダ内のメールすべてが消えていることに気付いた。


Docomoに行って聞いてみたら、受信BOX以外も受信件数制限の対象となるとの事。



「やっぱ、消えたメールは復活できないですね?」


「ご愁傷様です」


「・・・・・」


「。」


どこにもぶつける事の出来ない抑えきれないこの気持ちのやり場を、ダーツにぶつけてきた(笑)

ラウンドワンで2時間頑張りました。

3時間パックなのに2時間で帰るスタミナの無さ。