いつもお世話になっております。どいちゃんです。

約半年ぶりの更新・・・でしょうか。

一気に寒くなってきましたが、みなさん、体調はいかがでしょうか?

 

私は、変わらずみなさんの協力をいただきつつ、医療現場へ教育を通して、

間接的ではございますが、みなさんの「」を届けております。

 

恐らく、インタビューにご協力いただいた方は気にされているかと存じますが、

なかなかお伝えできずにいて、申し訳ございませんでした…( ;∀;)

 

 

みなさんにご協力いただき制作したコンテンツは、現在、全国の薬局をはじめ、

製薬企業においても多くのご要望をいただき、実施後も大きな反響をいただいております!

※これはお世辞ではございません

 

今月もある薬局の研修でも活用させていただきました。

 

患者さんの情報をご覧いただき、どのような指導や対応をしますか?

 

最初は、「薬の指導や副作用のことを詳細に伝えます!」という意見が多く、なかなか患者さんの情報を活かした

指導などの意見が出にくい現状でした。

 

しかし、インタビュー映像を通して、その時の感情やツラいことを学習していただくと、研修終盤では、

「患者さんに○○を聞いてみます!」「患者さんの症状が少しでも改善できるような○○を紹介してみます!」

など、受講者の方々は「患者さん」を主語に、いろんな情報収集や提供をする重要さに気付いていただきました!

 

 

これは私がすごい!というわけではなく、それだけ「患者さんの声が重要であり、医療従事者にインパクトを与えてくれる」ということです!

※私はあくまで、その「気付き」のサポートをしているまでです('ω')

 

 

 だからこそ、今後も多くの患者さんにご協力をいただき、その「声」を研修を通して伝える仕事に頑張りたいと思います!

 

引き続きでございますが、みなさんからの温かいご支援・ご協力賜れますと幸いです。

 

どいちゃん

 

次回の【Rp3】も乞うご期待!!(^^)/