お久しぶりです。
釣りに行くと、朝早いけど丸一日日が暮れるまでやってるので、疲れて、最近はブログ更新できておらず…
安心してください!(誰が不安なんだ
)
釣りしてますから(笑)
夏はフローターを満喫し、先月は琵琶湖も行ってきました。
琵琶湖ではマリーナで凸続出のなか、関東魂でネチネチコツコツで50アップ釣れたりと、今年は釣果に恵まれております。
やっぱりフィネス最高だね!
そりゃスピニングばっかポチっとね!してしまうわ
季節は秋本番、朝は寒いくらいで、布団から出るのもおっくうになってきてますけど、わたしの車の後席にはエレキとマウントデッキが常に格納されております。
そう、亀山の季節です!
(勝手に10ー12月は亀山と決めてるだけ、しかも今年から
)
)先月は釣れてもマメ、マメ、そしてマメ、たまにギルと心が折れかけた釣行ですが、今日は昨日の雨のせいか、時期のせいか、魚探をじっくりみてるとバスの居場所がなんとなくわかるような…
結果は3fishと数もでてないし、バイトはフレンチキッス的なものばかりでしたが、自分なりに『考えてるな、おれ』的な満足感。
水のいいところ、シャローに隣接するディープや水中島巡りなど、フローターとはまた違うアプローチを勉強しとります。
11月に入ったからなのか、豆のアタックからそこそこサイズにかわってきてるタイミングなので、もう少ししたら、安定して釣れる秋の亀山なのかなという感想。
自分の中で野池のおかっぱりとフローターは同じ感覚で、霞ヶ浦のおかっぱとリザーバーが同じ感覚です。前者は目に見えるなにかを探す釣りで、後者はその反対。リグも間逆になることも多い。
やってる時期がそれぞれ偏ってるとは思うけど、基本考え方のアプローチはそういうイメージ。
琵琶湖は別次元と思ってたけど、いつもやってることが通用しないわけでもないというのが今の感想。ただ選択の幅は広いかも。きっと霞ヶ浦のボートもそうなのかもしれない。
今年もあと2カ月、おそらくボートの亀山、おかっぱの霞ヶ浦となるだろうけど、限られた休日、後悔しない釣行をしたいものです。
あー、今日バラしたやつが悔しいー

バス釣りにはまったのが、2011年末 8月だったと思う。
鶴見側にひたすらハードベイトなげて、こんなに金かかるのかと苦しんでた時期、
そこでいろんなひとと出会いました。
まささん、たつさん、きんにくん、ふみさん。その他のいらんたのかたかだ。
またブログで繋がった方々にもアドバイスいただいたり、釣りへの想いは強くなるばかり。
3年たってみて、タックルはいいものがならんできました。野池のおかっぱがまったく減ったはんめん、
三島などでもまいにちいいサイズ一本はふくむ、釣果をフローターであげてます。
新しいダム湖もデビューした2015年。
それなりに満足です。
今年ももうすぐ冬です。
その前にボートでマメでないあいつらを仕留めたい。
ハイプレッシャーの中、口をつかわなさすなった亀バス、かすみバス…こいつらと勝負の時期だ!


