自分に自信がないんです・・・
という部下がいる

でも、人の評価=自信ならば、
永久に自信持てないのかもしれない

自分も、そんな時期あったよな・・・
他人から何の使命も与えられない自由
とても気楽でとても不安
みんな自分のこと見てくれてるかな
忘れられてないかな
宝くじに当たるとか、奇跡の出会いとか、突然、想像すらしていなかった幸運が訪れることをイメージしてみた。
たぶん、自分は、その幸運を持続しようとして疲弊し、あるいは、その幸運にをむさぼり尽くして堕落していくんだろう。
きっと、多少の葛藤のなかで、ぽつりぽつりと小さな幸運がやって来る…それが、本当の幸せなのかもしれない。