それじゃ、昨日の続きから…
5,pieces
6,イミテーションの木
この2つはこのアルバムの核となってますな。なんで書きたい事がかなりあると思われるんでまとめて…
まずpiecesで一番気になったのが
「いつか描いたやつより本物にしよう」
imitation=まねごと
なのに、この歌では"本物にしよう"ってゆーのはどーゆー意図なのかな?って思ってます。
そんで次のイミテーションの木。
1番の歌詞は過去の楽しかった記憶と今の生活と照らし合わせてて、
それでもニセモノで君を癒せるなら
イミテーションの木=情熱も夢も持たない張りぼての命
もう生きる力をなくしても誰かを癒すことができる!って言いたいんだと。
7,かぞえうた
この曲は震災復興で配信限定で発売された曲。悲しみの数を数えるなら希望の数を数えようってメッセージがあります。
最後の大サビは3.11から始まるってのがすごい偶然が起きてると思います。
8,インマイタウン
この曲は今回のアルバムでかなり気に入ってる曲です!ツイッターとか現代の風習が取り巻く社会のなかで昔の景色を忘れない事も大切。
9,過去と未来と交信する男
このブログのタイトルですねー笑
まずこの前のライブの一曲目でのこれは鳥肌もんでしたな。それでこの曲大好きになりましたо(ж>▽<)y ☆
10,Happy Song
この曲も大大大好きです!笑
桜井さんはテレビで
「リスナーの生活に寄り添っていけるような曲を作りたい」
と言ってました。
この曲の歌詞に
「悲しい昨日と手を繋いでHappy Songを歌おうよ」きっと桜井さんのこんな歌を歌いたいんだと!
あとinnocent worldにも通じると!
「いつの日もこの胸に流れてるメロディー」
11,祈り~涙の軌道
まぁ、この曲は説明不要でしょう。
疲れたんで笑笑
それではこのアルバムについてはこれで終わりで!
さよーならさよーならさよぉならー
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