就活で失敗しないために・・・就活!!が劇的に変わる  すべての就活生への応援ブログ〜あなたが動けば、就職できる〜

就活で失敗しないために・・・就活!!が劇的に変わる  すべての就活生への応援ブログ〜あなたが動けば、就職できる〜

失敗したくない・・・。
これを読めば、
就活!!に対する考えが変わります。
皆さんの内面にある気持ちがふつふつと沸いてきます。
抱えている不安やギモン・問題を解消し、
劇的に変わる就活!!をしていくためのブログです。

Amebaでブログを始めよう!
「これまでの・・・そして、これからのあなたを応援」する
就活!!応援副団長 鈴木晋(すすむ)です。

昨日・今日と、

3社ほど企業訪問をさせていただきました。

LIVEな話を伺うことができ、

これを学生の皆さんに話せることを考えると・・・ワッショーイ!!な副団長 鈴木です。


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時間をかけて就活をしている皆さんなら、

こんな気持ちを抱いたことがあるのではないでしょうか・・・。

「どうして自分のことを分かってもらえないのか?」

ESがなかなか通過しなかったり、

面接の選考がなかなか進まない。

そんな時に現れる気持ちでしょう。

話に興味を持ってもらえない。

無関心な顔をしている。

不安に思ったり、

ときに怒りがこみ上げてくることもあることでしょう。

このような状況にあるとき、

私たちは、

相手に対して「共感」を求めています。

自分の気持ちが分かって(共感して)もらえると、

安心感や満足感が得られます。

私たちはどうしてこの「共感」をもとめるのでしょうか?

そこには、

「受け入れてくれて欲しい」という、

仲間意識みたいなものがあるからなのです。


学生の皆さんと話をしている中で、

仲間意識の高さを感じることがよくあります。

それは、

「お互いが話をし易い状況を作る」というフレーズが出てくるからです。

その状況を作るためにどんなことをするの?と聞いてみると、

「自分が笑顔で接すること」と返ってきます。

私たちは、

この「笑顔」にかなり敏感になっているようです。

もちろん、

笑顔で接客されると、

必要のないモノを買ってしまうなんてこともあるでしょう・・・私がそうです

人に嬉しさや楽しさを提供してくれる「笑顔」はとても大切なものです。


でも、

そんなステキな「笑顔」も

面接でこんな状況に出くわしたことってありませんか?

面接官の質問に答えた時に、

嘲笑された。

鼻で笑われた。

こうなると、

「あれ?変なこと言ったかなぁ」
「マズイこと言っちゃった」
「雲行きが怪しくなってきたぞ」

同じ「笑い」でも

これはイメージが悪い捉え方をしてしまいます。

すると、

皆さんは不安になりますよね。

また、

人を小馬鹿にした(している)とき、

愛想笑いしているとき、

さっきもお話しましたが、

私たちは「笑い」に敏感であるために、

「キザな笑いしやがって」
「作り笑いしやがって」
などなど、

良くないイメージを持ち始めてしまうこともあります。

面接などでこのような状況にあったことがあるならば、

嘲笑・鼻で笑われる

なんかマズイこと言ったか?

悪い印象を与えてしまった

失敗したかなぁ

不安

これが続き始めると、

「共感」をしてくれる相手がいないことになるので、

「嬉しかった」という感情を話したのに、

受け入れてもらえてない・・・と「嬉しかった」気持ちがもうどこかへ消えて行ってしまいます。


笑うときの気持ちや、

今日はお話していませんが、

泣くときの気持ちが、

他の人に「受け入れられていない」「共感されていない」ことが分かると、

もう、

笑えばよいのか、

泣けばよいのか、

混線し始めて、

悲しいのに笑ってみたり、

楽しいのに笑えなかったり、

「自分のことをわかってもらおう」ということを止めてしまうことを始めてしまいます。

止めるだけに留まらず、

そこから「自分はひとり」なのでは・・・と考えてしまい、

嬉しい・・という気持ち、

寂しい・・という気持ち

を感じないようにしようと思い始めることもあるのです。


でもどうでしょう。

もしあなたが、

その「嬉しい」「寂しい」などの感情を絶ってしまったら、

誰があなた自身の気持ちを受け止めてくれるのでしょうか。

あなたの笑顔で救われた人がどれだけいたことでしょう。

あなたがあなたを受け入れることで、

誰かがあなたを受け入れてくれます。


そこから本当の笑顔が生まれてくるはずです。


明日も皆さんの抱える不安やギモン・問題を解消し、

失敗しない、劇的に変わる就活!!を応援致します。
「これまでの・・・そして、これからのあなたを応援」する
就活!!応援副団長 鈴木晋(すすむ)です。

分からなことはひとつずつ整理しないと、

もっと分からなくなってしまう・・・副団長 鈴木です。


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就活では、

多くの人が挫折を経験します。

「うまくいくんじゃないか?」という期待をもったことでも、

その期待とは裏腹な結果となると、

期待をもった自分を責めてしまいます。

度が過ぎてしまうと、

振り返り、

反省しただけに留まらず、

「これまでの自分はダメだったんだ・・自分って価値がないのか」

と自分の持っているチカラなんて当てにならない・・・と否定することもしてしまいます。


ESや面接で、

「あなたの短所は?弱みは?」と聞かれることがあります。

就活風で言えば、

この質問は、

「あなたの不得意なことをどのようにしてカバーしているのか?」
「あなたの不得意なことをどのようにして得意な方向へと改善しているのか?」

つまり、

「前向きに物事を考えることができるか?」

そんなことを聞いているのだと思います。

そして、

「〇〇な一面があるので、◇◇の行動で改善できるように取り組んでいます」

そんな答え方をしていくでしょう。


しかし、

私は、

この短所や弱みこそ、

皆さんの最大のチカラ・・つまり、

皆さん自身の財産だと考えています。

言い換えれば、

皆さんらしさ・・・だと思います。

例えば、

自分の短所や弱みが「ためらってしまうこと」ことだとします。

普通に聞けば、

「ためらうのかぁ・・弱いなぁ・・うちの仕事はキツイからやっていけないかも」

そんな風に捉えられてしまうかもしれません。

そして、

「ためらう一面があるので、目標を持って計画を立てながら行動できるように取り組んでいます」

このような答え方をしていくことでしょう。

実際に取り組んでいたとしても、

結果として、

次の選考に進めなかったら・・・。

「こんなことやっても無駄じゃん」と自分を責めはじめてしまう。

そんな時だからこそ、

その短所や弱みに「あなたの財産」が見えてきます。

短所や長所は、

自分にとっては良くないと判断してしまったもの。

それを「財産」だなんていうことに抵抗を感じるかもしれませんが、

それこそが、

「あなたらしさ」であることが、

どれだけ自分を助けてくれたのかに気づかせてくれるはずです。

「ためらい」はそこに大きな問題があるからです。

その問題をどのように解決していこうかと、

考えて考えて考え抜いている自分がいるのではないでしょうか?

そこに解決策が見えてきたらどうですか?

きっとあなたは動き出すことでしょう。

これってかなりな主体的な行動ですよね。

また、

「ためらう」ということは、

この先に何か良しとしない問題が起こる可能性が見えているということでもあるはずです。

その問題をどのように防いでいこうかと考えて行動することだってありますよね。

「そうそう」なんて思っていただけるなら、

きっと楽に話ができると思いませんか?


ちょっと自分の短所や弱みに向き合う時間を作ってみませんか?

「ダメがダメじゃない」自分に気づけると思います。


明日も皆さんの抱える不安やギモン・問題を解消し、

失敗しない、劇的に変わる就活!!を応援致します。
「これまでの・・・そして、これからのあなたを応援」する
就活!!応援副団長 鈴木晋(すすむ)です。

物事がうまくいきそうなときって、

何か不安になりませんか?

本当は嬉しいはずなのに・・・。

あっ!! 今度はこれを題材にブログ書こっ・・とふと思った 副団長 鈴木です。


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こんな相談を受けるときがあります。

「人前で話すのが苦手で・・・」

きっとこのような思いを持っている方も多いことでしょう。

それは、

私のブログでも何度か登場していますが、

周りから評価されることに不安や怖さを感じているのだと思います。

 「こんなこと言ったらどう思われるんだろう」
 「コイツなんだ?って思われるんじゃないかなぁ」

どのように評価されるのか・・と言うことは私たちにとって困った問題です。

そして、

この評価されることへの不安は、

自分の伝えたいことを隠し、

ときに人間関係を築く上で大きな壁となっていきます。

だから、

人前で堂々と話が出来る人をとても羨ましく思うものです。

また、

周りからの評価が気になりだすと、

周りが望んでいること(聞きたいこと、知りたいこと、感じたいこと)に合った内容で伝えていきます。

さらに、

周りが望んでいること(聞きたいこと、知りたいこと、感じたいこと)に合った内容を準備できないと不安や怖さを感じてしまうこともあるでしょう。


どうしてこのような行動を取ってしまうのか?

悪い評価が下されることが少なくとも無くなるからです。

実は、

このような人はとても気を配れる特長を持っています。

人の気持ちをくみ取れる人でもあるでしょう。

でも、

人前で・・それも大勢の前で気を配ることができるのでしょうか?

大勢のひとりひとりの気持ちをくみ取ることが本当に出来るのでしょうか?

面接官は、

初めて会う人、

親しくなんてない人です。

何の抵抗感もなく接していくことができるのでしょうか。

少なくとも、

緊張、身構えてしまうことになります。

そこにはやはり、

相手に「どのように見られているか?」という悪い評価をされたくないという、

警戒心があるのです。

そして、

評価が気になるということから、

相手の事を考えすぎてしまい、

自分が本当は何を伝えてたいのか?を忘れてしまう。

私も多くの学生さんと面談をしています。

できることなら、

関わったすべての学生さんと関わっていきたいと思うこともあります。

しかし、

私と合わない学生さんも中にはいることでしょう。

その学生さんはきっと、

私に対して悪い評価を下しているはずです。

そこで、

私は、

「自分の役割は何か・・に徹すること」を心がけるようにしています。

つまり、

自分の軸を貫こうと決めた・・・ということです。


マザーテレサがこんなことを言っています。

        
人は不合理、非論理、利己的です。
気にすることなく、人を愛しなさい。

あなたが善を行うと、
利己的な目的でそれをしたと言われるでしょう。
気にすることなく、善を行いなさい。

目的を達しようとするとき、
邪魔立てする人に出会うでしょう。...
気にすることなく、やり遂げなさい

善い行いをしても、
おそらく次の日には忘れられるでしょう
気にすることなくし善を行い続けなさい。

あなたの正直さと誠実さとが、
あなたを傷つけるでしょう
気にすることなく
正直で誠実であり続けないさい。

助けた相手から
恩知らずの仕打ちを受けるでしょう。
気にすることなく助け続けなさい。

あなたの中の最良のものを
世に与え続けなさい。
けり返されるかもしれません。

気にすることなく、
最良のものを与え続けなさい。
気にすることなく、
最良のものを与え続けなさい…。

        

人はどうしても何かと比べて何かを言ってしまうものです。

良いことも悪いことも・・・。

ましてや面接。

相手(企業)は数人、

自分はひとり。

何かを伝えるということは、

自分が標的のような存在になってもしまいます。

でも、

全ての人から、

悪い評価を受けているのでしょうか。

あなたを応援している人、

あなたの考えは素晴らしいと言ってくれる人、

誰もいないのでしょうか。

今、

目の前の状況だけに囚われていませんか?

応援している人、

素晴らしいと言ってくれる人が、

すでに、

あなたの味方になっていること忘れないで・・・。


明日も皆さんの抱える不安やギモン・問題を解決し、

失敗しない、劇的に変わる就活!!を応援致します。
「これまでの・・・そして、これからのあなたを応援」する
就活!!応援副団長 鈴木晋(すすむ)です。

先日こんなことを言われました。

「鈴木さんって、もう秋なのにまだ黒いですね」

ありがとうございます・・・私にとっては褒め言葉です。

これからもがんばります。


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前回のブログでは、

就活におけるストレスの要因についてお話しました。

そして、

どんな状況において最も感じてしまうストレス何かを知って

そのストレスとの接し方についてもお話しました。

今日は、それぞれの要因について、

どのような対応を取っていけば良いかについて触れていきます。


まずは前回の復習で、

ストレスの要因をもう一度確認していきましょう。

 不安や恐れ
緊張や焦りなどから「失敗」に陥ること
 何かを失う
自信を失うことから来る「悲しみ」
 我慢
やらされてる感、義務感からくる「我慢」
 怒り
誰かに対する「怒り」
 欲求
「認められたい」という思いが満たされない
 ギャップ
理想と現実の間から来る「自責」


 不安や恐れ
緊張や焦りなどから「失敗」に陥ること

この対応としては、

不安や恐れに抵抗すればするほど、

私は苦しんでしまいます。

この不安や恐れを感じる過程は、

こんなはずじゃない(否定する)

こんなにやってのにバカにしやがって(怒り)

お願い何とかして・・(願い)

やっぱりだめか(失敗)

このように抵抗しても苦しいだけですよね。

でも人間は最後にこんなことができるのです。

それは「受け入れる」ということ。

一発でできる人などはこの世の中にどれだけいるのでしょう。

皆さんの知っている偉人はみなこの過程を通っています。

この過程を通って偉人は成功しています。

絶対に失敗しない人がいたら、

ぜひ紹介してほしいくらいです。

「人間だもん、失敗することが当たり前」と思う気持ちが、

この過程を知ることで分かってきます。

自分にプレッシャーをかけすぎないでください。


 何かを失う
自信を失うことから来る「悲しみ」

これまでの皆さんは、

経験を積んで今の自分がいます。

その良くも悪くもある経験が無くなったら、

そもそも皆さん自身はどこにいるのでしょうか?

俺は誰?私は誰?

良くも悪くもある経験に「ありがとう」と伝えてみてください。

いちばんしてはならないことは、

こんな経験何の意味もないと自分を責めうることはしないでください。


 我慢
やらされてる感、義務感からくる「我慢」

こんなことを言ったってしょうがない。

このように抑え込むことで、

就活ではこういうべき・・に流されてしまう。

本当の自分を見ない・隠す・消す・・・。

こんな思い込みが「我慢」を作ってしまいます。

私たちの最大の武器をご存知ですか?

それは「選択」できることです。

選択できる自由があることを知れば、

この状況はすべて自分が決めたことと理解でき、

だったら・・・あとは、皆さんならもうお分かりですよね。

ただ、「やられたら、やり返す・・〇〇倍返し」は「怒り」に似たものなので、

ストレスが溜まりますよ。


 怒り
誰かに対する「怒り」

これは、

自分とは違う何かに対して、

自分を映し換えていることになります。

こんなことする奴なんて許せない・・・という気持ちをこれまでの経験で得てきた皆さん。

その思いが面接という状況で現れてきたのです。

こんなことしちゃいけなんだもんね・・と昔どこかで誰かに教えてもらい、

それをしてきたから許せない・・だから「怒り」が沸いてくる。

しかし、

そんな気持ちを教えてくれたことに感謝してみましょうよ。

気持ちが緩んできますよ。


 欲求
「認められたい」という思いが満たされない

これはまず、

自分で自分を認めてあげることから始めてみましょう。

自分が認めていないものを他の人が「すごい」と認めてくれても嬉しくないですよね。

それができたら、

人との関わりを持つために、

自ら近寄ってみましょう。

自分を大切にすることが大事です。


 ギャップ
理想と現実の間から来る「自責」

人って理想と現実の間で葛藤するんですよね。

こうなりたい・・でもなれない・・どうすれば近づけるんだ・・本当になれるのか?・・何からすればいいんだ・・。

グルグルぐるぐる回ります。

そこから人って成長するんです。

それが人ですから・・・と巡り巡ることが人には必要と思うことが大事です。


人によっては触れたくない気持ちに触れることになるでしょう。

そんなことを見つめることが必要なのかもしれません。


自分出来そうになければ、

誰か信頼のおける人に話をしてみてください。


明日も皆さんの抱える不安やギモン・問題を解消し、

失敗しない、劇的に変わる就活!!を応援致します。
「これまでの・・・そして、これからのあなたを応援」する
就活!!応援副団長 鈴木晋(すすむ)です。

良い方向に進むのか?

それとも、

良くない方向に進むのか?

分かりませんが・・・何か変化を感じる・・・副団長 鈴木です。


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先日、社会人2年目の娘が遊びに来てくれました。

大手証券会社で営業をしています。

会って早々、

「もうほんと理不尽なことで怒られて・・」
「遊んでるわけじゃないのに、何遊びに外に出てるんだなんて言われて」
「この間まで顔と手にストレスの症状が出てたんです・・だいぶ治まりましたけど」

私たちは、

普段の生活の中で、

さまざまなストレスを感じています。

就活をしている皆さんであれば、

ストレスを感じずにはいられないこともあるでしょう。

今日は、

就活におけるストレスとそのストレスとどう付き合っていけば良いか・・をお話していきたいと思います。

まず、

心に宿ってしまうストレスの原因を探ってみたいと思います。

 不安や恐れ
緊張や焦りなどから「失敗」に陥ること
 何かを失う
自信を失うことから来る「悲しみ」
 我慢
やらされてる感、義務感からくる「我慢」
 怒り
誰かに対する「怒り」
 欲求
「認められたい」という思いが満たされない
 ギャップ
理想と現実の間から来る「自責」

就活をしていて感じたストレスがあるのではないでしょうか。

そして、

これらは、

2つ3つなどと絡み合うこともあります。

就活という状況ので具体例を挙げてみると、

 不安や恐れ
特に面接では「どんなことを聞かれるんだろう」「なんて答えればよいんだろう」や、

「うまくやらななきゃ」「気に入られなきゃ」などと不安を感じ、

考え身構えてしまう。

 何かを失う
結果、祈られてしまう・・選考に進まない・・何をやってもダメなのかも。

もう自分はどうしてよいか分からない・・と自分だけ取り残されてしまうという悲しさ。

 我慢
本当は〇〇と言いたいんだけど、

こんなこと言ったら企業には良いようには思われない。

だったら違うことを言おうと、

自分の言いたいことを抑えてしまう我慢。

 怒り
もしかすると本当は「悲しい」気持ちなのかもしれないのに、

面接で散々なことを言われ「みじめ」な思いをしているのに、

それを隠して周りの皆なには、

「ムカつくから、もうあの会社の商品なんて買わねぇ」という「怒り」

 欲求
面接は評価でもあると考え、

これだったら分かってもらえるだろうと思っていたのに、

良い評価が得られなかった(祈られた)「欲求」

 ギャップ
やりたいことやなりたいものになれない。

こんなに伝えているのに・・・もうダメかもしれない。

自分ってダメじゃんという「自責」

皆さんは、

どんな要因がありそうですか?

ひとつではないかもしれませんよね。


ストレスはどうしても感じてしまうものです。

そうであるなら、

ストレスとうまく付き合う方法を考えてみてはどうでしょうか?

まずは、

これらから自分がもっとも感じるであろうストレスは何かを見つけてみましょう。

最も感じるストレスを緩めることができれば、

他のストレスが絡み合うことは少なくなります。

その時に、

どんな状況のときに最も感じるストレスが現れるかを知ることが大切です。

そして、

その状況が分かってきたら、

このストレスが現れても「また来たな」「もう勘弁してよ」などの判断をしないこと。

この逆の「よしかかってこい」などの判断もしないこと。

つまり「良い」「悪い」の判断をしないでください。

例えば「今自分は不安を感じてる」という気持ちを受け入れることが大事です。

そこからの「良い」「悪い」の判断は禁物です。

最後は、

自分の感じていることを受け入れることを諦めないことです。

別の言い方をすれば、

「良い」「悪い」の判断をしないということをやり遂げることです。

諦めないこと・やり遂げることが、

さらなるストレス要因を呼び込みことを遠ざけてくれます。


どんな状況のときに最も感じるストレスが現れるかを知ることができたら、

最も感じるストレスを緩めていくかを考えていきます。

その緩める方法は・・・明日。


明日も皆さんの抱える不安やギモン・問題を解消し、

失敗しない、劇的に変わる就活!!を応援致します。
「これまでの・・・そして、これからのあなたを応援」する
就活!!応援副団長 鈴木晋(すすむ)です。

最近、

「イラッと」することがよくあります。

どうして「イラッと」するのか?理解はしています。

こんな「イラッと」すること、早く無くなればよいのに・・・と思う 副団長 鈴木です。


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私たちはよく、

「~してほしい」「~になったらよいのになぁ」と思うことがあります。

就活において、

このような気持ちになるときはたくさんあるでしょう。

「ESが通過してほしい(通過したらよいのになぁ)」
「面接が通過してほしい(通過したらよいのになぁ)」
「内定がほしい(内定になったらよいのになぁ)」
「自分の言っていることが伝わって欲しい(伝わるとよいのになぁ)」
「(自分に問いかけるように)うまく言えて欲しい(言えたらよいのになぁ)」

しかし、

これらは、

相手に自分の望みを託している状態、

全て相手に任せている状態、

別の言い方をすれば、

相手に依存をしている状態とも言えます。

これらを「期待する」と言います。

この「期待」をしてしまうことで、

自分の期待していることが叶うのかどうかも、

相手次第になってしまい、

さらには、

相手に主導権を握られてしまうことになり、

手に入れられるタイミングも逃してしまうことになってしまいます。

こんなことを思っていると気づいたら、

「期待する」ことを止めてみましょう。


皆さんは、

企業研究を行いますよね。

これは大事なことです。

しかし、

その企業研究が時に、

その場にいる面接官がどんな人なのか・・という研究を始めてしまいます。

それも会ったこともない人の・・・。

これまでに出会った面接官や社会人を振り返り、

「こんな人だったらどうすれば良いんだろう」
「こんな人が〇〇な質問をしてきたらどう答えたらOKなんだろう」
などなど・・・。

しかし、

こんなことをしても結局は何の解決にもならず、

結果がついてこないと、

面接官や受けた企業の不満や愚痴を言って終わってしまうことでしょう。


では、

どんなことをすれば良いのか?

「今自分にできること」をしてみましょう。

例えば、

面接会場に入って面接官の顔を見たときに、

「うわぁ、怖っ!!」
「何の反応もしないぞ・・やばい・・つまんなそうな顔している」

そんな気持ちになったとします。

だぶん皆さんはそこで終わってしまっていることでしょう。

でも、

これまでの生きてきた中で、

そんなに怖い顔をしている人を見たときに、

「こりゃ、人が寄りつかなそうだな」
「話ずらいなぁ」

「オレ(私)はそうならないようにしよう」

そんな風に思って、

笑顔で人と接しよう。
話しやすい雰囲気を作って接しよう。

こんなことを心がけたと思います。

これが「今自分ができること」だと思います。

例え、

面接官が怖そうに見えたとしても、

「怖い顔してるな」くらいで、

見ることだってできますよ。

このように相手から見えた自分の感情や気持ちを自分に向けてみることです。

すると、

あら不思議。

「自分が今取り組むこと」が見えてきます。

相手の顔が怖い

何も言えない

周りを気にしてる

流されている

自分を持つことが大事

どうしたら自分を持つことが出来るのか?
(どうしたら人に流されない自分が持てるのか?)

今一度、

自己理解するのも良し、

誰かの手を借りて何か練習をするも良し。

相手から見える自分自身の感情や気持ちを見つめて、

自分にできることから取り組んでみてください。


明日も皆さんの抱える不安やギモン・問題を解消し、

失敗しない、劇的に変わる就活!!を応援致します。
「これまでの・・・そして、これからのあなたを応援」する
就活‼︎応援副団長 鈴木晋(すすむ)です。

気になるシリーズ。

仕事場代わりにしている喫茶店。

壁越し隣の席に美男美女のカップル。

何やら住む住まないという言葉が・・・。

う~ん、もっとでかい声で話して・・・大きくなっちゃった耳が・・の副団長  鈴木です。


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就活では、

「笑顔で」「明るく」「元気良く」と言われていることでしょう。

確かにそれは大事なことなのですが、

「分かってんだけど、出来ないから困ってんだよ」と思うこともあるでしょう。

「いっそのこと、そんなことなんか見ない感じない人に変えてやりたい」なんて思いますよね。


友人との付き合いの中でも、

「アイツの◯◯のところを変えてやりたい」と思うこともあったと思います。


私たちはどうしても、

「人を変える・変えたい」と思ってしまいます。

しかし、

その思いが強くなればなるほど、

関係がこじれることも事実。

お互いにどんどんツライ思いになるだけで、

何も良いことは起きません。

そこで、

「自分が変われば良いんだ」と思うこともあるでしょう。

しかし、

そこでも苦しんでしまいます。

それは、

「自分を変えることなんて出来ない」
「自分は変わる必要なんてない」
「なんで自分が変わんなきゃならんの?」

このように思ってしまうからです。


では、

本当に「自分は変わることができる」のか?

変わるには、

自分の感じている気持ちを否定しないことです。

「悔しかった」
「ツラかった」
「傷ついた」
「惨めだった」
などなど・・・。

これらを思いのまま、

もうこれでもかってくらい、

誰にも見られることのない「なんでもありノート」に書き綴ってください。

何ページに亘っても構いません。

書きたいだけ書いてください。

書き綴って、

何か心の中で申し訳ないなぁ・・・、

なんて思ったときは、

気持ちを教えてくれた自分やモノに「ありがとう」って言ってみましょう。

しかし、

書き綴っている時に、

「どうでもよいことを気にしていたのか」
「こんな気持ちで凹む自分が嫌だ」

なんて自分を責めないでください。

そのときのあなたは、

どうでもよいことを感じていたなんてことはないのですから・・・。

何にも比べることはできないでしょうし、

その気持ちは、

あなただけのものなんですから。

受け入れていくことが、

自分を変える始まりになります。


受け入れができると、

あることに気づき始めます。

それは、

「自分は本当はどうしたかったんだ?」という、

考え方です。

すると、

「したかったこと」への行動が始まってきます。

さて、

皆さん、

今のままで変わるタイミングを待ちますか?

それとも、

変わるために自分を受け入れる行動を起こし始めますか?


明日も皆さんの抱える不安やギモン・問題を解消し、

失敗しない、劇的に変わる就活‼︎を応援致します。
「これまでの・・・そして、これからのあなたを応援」する
就活‼︎応援副団長 鈴木晋(すすむ)です。

ここ最近、

厳しいと感じる状況が続いています。

さて、

どうこの状況と付き合っていくか。

やってみるしかないか・・・と感じている  副団長 鈴木です。


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「自分に自信がない」

就活ではよく聞くフレーズです。

時には、

小さい頃から「自信がない」という気持ちを持ち続けていることもあります。

かたや、

やけに自信を持っている学生さんもいます。

私が「どうしてそんなに自信がありそうなの?」と聞くと、

その学生さんは、

「よくわかんないっす。いわゆる根拠の
ない自信ってヤツです」と答えてくれました。

「根拠のない自信」ってなんだ?

今日はこのことについてお話しましょう。

そもそも、

この「根拠のない自信」ってどうやって起こるのか?

その前に、

「自信がない」とは、

過去に失敗をしてしまったこと
経験が伴わなかったこと
自分と誰かを比べてからの自分を責めることや自分を否定すること
など

これらのことから起こるものです。

でも実は、

「根拠ない自信」にも根拠は存在します。

「根拠のない自信」があっても無くても・・です。

それは、

記憶の薄い幼少期に作られていると言われています。

そして、

あるなし関わらず根拠のない自信には、

何かに対して「信頼」を寄せています。

自信がある人には、

肯定的な信頼が・・・。

自信がない人には、

否定的な信頼があります。

肯定的な信頼とは、

「受け入れられている」というものでしょう。

否定的な信頼とは、

「受け入れらていない」というものです。


では、

根拠のない自信って作れるものなのか?

皆さんは、

誰か(親でも、友人でも・・)に構ってもらえなかった経験ってありますか?

親や友人と接する時間が1日の大半を占めていた頃、

構ってもらえなかった経験があったとすれば、

「受け入れられていない」と否定的な思いになったはずです。

でも、

果たして本当に「受け入れられていなかった」のでしょうか?

何かの事情で、

誤解をしてしまっていることもあります。

言葉足らずの食い違い
表現がうまくない
などなど・・・。

そう考えると、

実は受け入れてくれてたんだ・・ということに気づいたりします。

そして、

「誤解をしていたかもしれない」
解いてみよう
受け取ってみよう

こんな行動を取ってみることができます。

また、

あなたが信頼できる人に、

頼ってみたり、

「実は内定が欲しかった」って心の声を口に出してみましょう。

「受け入れられた」数の多さが、

肯定的な信頼を作っていけます。

それを自信に繋げ、

自信を味方につけましょう。


明日も皆さんの抱える不安やギモン・問題を解消し、

失敗しない、劇的に変わる就活‼︎を応援致します。
「これまでの・・・そして、これからのあなたを応援」する
就活‼︎応援副団長 鈴木晋(すすむ)です。

最近悩んでいること。

寝るときに、

掛け布団を出そうか・・まだタオルケットのままで良いか・・。

どうでも良いと言われてしまうことで悩む・・・副団長 鈴木です。


****************


皆さんは、

子供の頃に、

無我夢中でやっていたことはありますか?

私は粘土遊びです。

今もそうですが、

私はラーメンが大好きで、

親にねだって、

よく連れて行ってもらいました。

そして、

家に帰ってきては粘土で、

ラーメンは・・・作りませんでしたが、

そのお店の中を粘土で再現してました。

テーブル、椅子、カウンターから、

鍋、ガスコンロ、おたま・・などなど。

でも、

今は粘土遊びをしていません。


皆さんも、

あんなに子供の頃にやっていたことが、

今も続いているものは、

かなり少ないと思います。


では、

どうしてあれだけ無我夢中でしたことを、

大人になるとしなくなってしまうのでしょうか?

それは「評価」や「期待」をし始めてしまうからなのです。

もちろん、

褒められれば、

もっと上手く上達していくでしょう。

しかし、

褒められることが目的になってしまうと、

楽しかったことが、

「うまくしよう」と考えるようになり、

やがて、

ツライという気持ちが大きくなってしまいます。


これらは、

就活でもよくあることです。

面接やESで、

「褒めてもらえない」
「望んでいる評価と違っている」


挫折
やる気がなくなる

「楽しむ」よりも「うまくできるか」ばかり気になってしまう。

「うまくできるか」ばかりを考えていると、

いつか疲れてしまい、

続かなくなってしまいます。


では、

どうしていけばよいのでしょうか。

人って、

楽しいこと、

気持ち良いこと、

心地よいことって、

なが~く取り組めちゃうんです。

だったら「楽しんじゃえ」ってことです。

そして、

人って、

どんなに周りから評価され賞賛されても、

そのものに熱意を感じなくなることもあります。

他の人からの評価を求めると、

当然自分とも向き合うことになります。

だって、

自分に対する期待を、

自分で高くしてしまうのですから・・・。

自分で自分を認められないものほど、

ツライことはありませんよね。

目指すものを高くしてしまえば、

自ずと失敗は多くなります。


うまくいかないのは、

自分が高い期待を求めてるから・・・。

だから、失敗したっていいんだ。


こんな気持ちになってみてください。

きっと、

挫折感を乗り越えられるチカラが付きますよ。


明日も皆さんの抱える不安やギモン・問題を解消し、

失敗しない、劇的に変わる就活‼︎を応援致します。
あ「これまでの・・・そして、これからのあなたを応援」する
就活‼︎応援副団長 鈴木晋(すすむ)です。

今日、

嬉しいお話を頂きました。

まだ煮詰まっていないので、

詳細が決まり次第、

皆さんにお話したいと思います。


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就活は、

人によっては、

「競争だ」と思われることがあります。

この「競争」の中で、

ある感情を感じることがあります。

できれば感じたくない感情です。


誰かの影響を受けたり、

誰かに負けた・・ような感じだったり・・。

つまり、

自分を誰かを基準として比べて計ろうとしたときに、

「負けた」と感じて起こる感情です。

皆さん、

何か分かりましたか?



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「嫉妬」です。

この「嫉妬」という感情を整理してみると、

怒り
傷ついたとき
恨みやつらみ
拒否
負けを感じたとき
手に入れたいとき
惨め
羨ましい・・・などなど。

できれば感じたくない気持ちですよね。

この「嫉妬」の度が過ぎてしまうと、

冷静になることが出来なくなり、

人を傷つけてしまったり、

人に迷惑を掛けてしまったり、

結局は自分にとってマイナスになることが多くなります。

「嫉妬」という感情が引き起こすマイナスな行動を回避していくには、

「嫉妬」だと感じているときに、

どんな考えからどんな行動を起こしているのかを分かることから始めてみましょう。

例えば、

この「嫉妬」を誰かのせいだと考え、

その誰かを責めてしまうことがあります。

つまり、

「嫉妬」という気持ちを使って、

その誰かを支配しようとすることがあります。

するとその誰かは距離をおき始めていきます。

また、

先にもお話した通り、

自分を誰かを基準として比べて計ろうとしたときに、

「負けた」と感じて起こる感情ですので、

「自分はダメ」「自分は無力」と、

自分を低く見始め、

自分を責めていきます。

さらに、

誰かに対して疑いを感じてしまうこともあります。

そうなると、

「きっと俺(私)のこと◯◯って思ってる」
「アイツは◯◯だからさ」

と良くない思い込みを始めてしまいます。

よって、

そんな自分には◯◯な行動を取ってくるに違いない・・と、

勝手に相手の立場になってしまいます。


「嫉妬」という感情をなくすことは難しいことですが、

うまく付き合って行くために、

こんなことをしてみましょう。

これまでお話してきたことをまとめると、

「嫉妬」は「競争」によって「負け」と思うこと、

そして、

自分の無力から来ています。

そこで、

まず、

競争することをやめてみましょう。

競争の勝ち・負けと誰かを基準として比べることをやめるのです。

次に、

自分を大切にしていくことをしていきましょう。

あなたは何をする人ですか?

そこに自信が持てるあなたの価値があります。

それを自分が認めていくのです。


明日も皆さんの抱える不安やギモン・問題を解消し、

失敗しない、劇的に変わる就活‼︎を応援致します。