昨日の酒井法子容疑者!?被告!?の保釈、そして会見

俺の世代!?マンモスのりぴー時代からのアイドルです

確かに!覚醒剤、薬物犯罪は犯してはいけない

そして、個人の心身共に壊す事は本人のだけの問題で責任

その先にある、社会循環の中で、お金の流れは

反社会的組織に渡り資金になるなら、それは個人だけの問題でなくなる

他の人に与える影響で、更に薬物や犯罪が広がるならば社会問題に

しかし!!罪を犯した人が罰を受けたら

犯罪者から一般人に戻れる社会であって欲しい気がします

勿論、許していけない犯罪もあるから、それが罰の違いであって

酒井法子さんが出演していた裁判員制度宣伝ビデオ

犯罪を裁く法を管轄する法務省、ビデオを作成した法務省、犯罪者の社会復帰を支援する法務省

頭の堅い!?政権から、友愛政権下の法務省なら

罰を受けた後の酒井法子さん出演の裁判員制度宣伝ビデオを再度使う優しさ

罪を憎んで人を憎まず、そんな気持ちになった酒井法子さん会見でした

反省して、子供を守れるお母さんのりぴーに、頑張って欲しいな

彼氏、彼女いらないって思ったことある?
ブログネタ:彼氏、彼女いらないって思ったことある? 参加中

また!妄想への招待状ですか!?(=_=;)

昔々、無限君が夜遊びに夢中になってた頃!?

いや!?夜遊びは進行形だから・・・

数日前、飲み仲間の橋田と前谷、三人で夜の街へ

仕事、遊びの会話をしながら、三人での飲み

橋田『次の店、どこに行きますか』

前谷『たまには六本木でも、行きません』

無限『それなら、俺、義理欠いてる店、あるんだけど』

タクシーに乗り、霞ヶ関の官庁街を抜けて夜の六本木交差点

店長『最近、忙しかったのですか、久しぶりですね』

席に通されて、席にやってきた三人の女性達《キャバクラ》

玲子『無限さん、何で最近、メールの返信ないの』

無限『世の中の不景気に負けないように、忙しくて』

玲子『メールくらい出来るでしょう。それにお店に来てって言ってないじゃん』

橋田『あれ、無限、また玲子ちゃんともめてるの』

美咲『それは、ちゃんと話さないとダメだから、アフター決定ね』

玲子が無限の耳元で『残念だね、無限。ここじゃ何言われても、唇で唇ふさげないね』(笑)

《あれっ(=_=;)これは昨日のネタですね》

そんな、たわいもない会話で流れた時間、六人でお店が終わり食事と飲みへ

無限『明日も仕事あるから、そろそろ帰ろうか』

前谷『じゃ、女の子にタクシー代渡すよ』

玲子が小声で『無限、送ってくれるよね。送らないなら、ここで泣くよ』

ふたりでタクシーに乗り、多摩川が近付きだした時に

玲子『ねぇ。私のマンションで、一緒に車降りて欲しいな』

何かブログネタと違うじゃん!これは、彼女がいたら浮気!?(/_;)

そして!俺は無限君がタクシーに乗り続けた事を信じたいです(笑)

恋愛小説は、いつの日にか・・・書きます!??