こんばんは。

今夜も皆様の

深夜俳諧のお供をさせていただきますのは

私、HRでございます。


さて、ノリ・ジョーンズさんからのお便りです。


HRさん。こんばんは!


はい。こんばんは。

派遣で仕事をしております

女盛りの29歳です。

ご存知の通り派遣の仕事には

契約があるため

仕事や人間関係が出来上がった頃


次の職場に移ることが多くなります。

時にはホッとすることもありますが

基本的には寂しさが募ります。

私には信念があり

例え派遣だからとはいえ

決して手を抜いたり、甘えたりせず

やるべきことはキッチリ努めあげようと思っています。

でも・・・やっぱり・・・

次の職場に移るときは

期待と不安でいっぱいです。

働く女性に

勇気を与えてくれる曲をお願いします!



ノリ・ジョーンズさんの考えは立派だと思います。

派遣だからとか社員だからとかは

職務を遂行する上では関係ないと思います。

かなり古い曲ですが

私がもし女性で

この曲のイントロや

このかっこいい歌声を

もし朝聞いたのなら

今日も1日頑張れるだろうな・・・

と思う曲です。


”Kim Carns"
「Bette Davis Eyes!」

今日の練習で


仲間に言った言葉


もっと激しいプレーをしろ!もっと激しく!



感情をむき出した


アグレッシヴなプレーをしろという意味である



人には


闘志を内に秘めるタイプの人がいる


決して悪いことではない


私も昔はそうだった。



また、場面によっては


そうすべき時もある。



ラグビーのような激しいスポーツの場合


闘争心を常にむき出しにしていなければ


1対1になった場面や


最後までボールや相手を追いかける時の


”いざ”という時


弱気になったり


あきらめたりしてしまう。



ラグビーは試合中


攻撃、展開、ディフェンスが常に連続する


すなわち常に”いざ”の連続である


それに順応しなければならない


だからこそ


心が折れないようにしなければならない。





大人になって


社会へ出て


感じたことは


人には


自分が思っているほど


簡単に


思いは伝わらない。



多少伝わったとしても


ニュアンスが少し違っていたりする。



ある時を境に


言わなくてもとか


説明しなくても


わかってくれるはずだ


というのは


自分の勝手なエゴかもしれない


と思うようになった。










今日は


10時から練習でした。



朝起きて


左手を確認する。


腫れてはいるが


軽く握ることができる。





来週は福岡遠征だし


頑張ろう。


13時まで


みっちりやってきましたよ。。





「野郎ども!来週もがんばろうぜ!」






と、ここで



お風呂が沸いたので


ゆっくりと


入りたいと思います。




今日も寒かった。。