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おやびんの1億ドンチャレンジ(ベトナム株投資)

2022年1月から1億ドンを使ってベトナム株投資を始めます
さてどうなることやら

今日の日経平均株価は強かったですね

ドル円も106円いきましたね

 

さて休憩中に「ベトナム株は買えただろうか」とSBI証券の画面をポチポチすると「メンテナンス中です・・・」

個別銘柄の値動きは確認できたので見てみると、騰がってて指値で買えないのが明らかな銘柄もあれば、買えただろうなという銘柄を確認できました。

 

さっき帰宅して「保有証券・資産」をチェックしたら買えた銘柄が表示されていました

 

は、半分ぐらいしか買えんかった

そして手数料などが凄いので評価損益のスタート値が凄いですね 笑

 

買えなかった銘柄は株数減らすか、ひたすら指値して待とうと思います。

 

あっという間にお正月も終わりましたね

明日無事ベトナム株買い付けられるでしょうか?

 

仕事場で休憩時間を使ってチェックして高騰して買い付けできてなかったら指値変更しないといけませんね

「成行」で手続きできればいいのにと思いました。

 

さて買い付けたら基本は放置ですが、決算だけはチェックしていかなくてはいけません

「個別銘柄」はこの作業が「めんどくさい」と思うか「楽しみ」と思うかで別れますよね

 

日本語のサイトは無いので、日本語変換を使いつつ「vietstock」を使って自分はチェックしていこうと思います

 

vietstock 

 

 

 

 

 

 

初詣にいってきました 久しぶりに大吉でした

大吉より上はありませんので、調子に乗らず気をひきしめて2022年は過ごしていきたいと思います

 

さて2022年株式市場で注目しているセクターはずばり下記2点

・金利上昇でプラスになる

・日用品、通信インフラなどの生活必需品

 

完全にディフェンシブな不景気モードを意識しています。

 

不景気ではないとして、2021年の株価は特異的な状況となっていると思うので、「米国金利の引き上げ」などをキッカケに株価補正が来たときにも影響を受けにくいセクター(できればその時に買われるセクター)を選択していこうと思っています。

4日に買い付けられるベトナム株に金融が多い理由もこの理由からです。

 

あとは子供のころ(日本が高度成長していた時)、銀行員さんがムチャクチャ潤っていたのを覚えているんですよねぇ

企業が成長するには借金して設備投資してを繰り返して大きくなっていくので、金利もありますが成長時には金融業界も潤っているはず・・・・

 

ただ、ベトナムは社会主義国なのでそこがどう影響していくるのかは未知数なので実経験を通じて勉強していこうと思います。