経験上:

●「お申し出」のお客様とは

主張する時間は大体15分。不備と改善要求とお詫びによる収束

結論:

お店に対して「ちゃんとしてね」の願いが「言葉」に出てる

だから「改善策」を考えていく、再発防止に努める。

●「クレーマー」とは

15分以上「考え」をまとめる事ができず

ダラダラダラひたすら「同じ事」を言い続ける

「何が必要なのか?」は言わない「不備」とは違った事を言ってくる

「大体あんたの会社はさ」と脱線

只々「怒りが収まらない」という事

聞いてても「何が言いたいの??」

結論:

堀江餃子がそう。。正に「クレーマー」

●相手も「人間」。。。「逆だったらどうなの?」

壊れた品の原因は「メーカー」「配送」「梱包」「他のお客様が落とした」など様々、

なんで?と言われて100%答えられようか??

更に「言葉遣い」で店側の対応が全然違う。

「怒りだと、こちらは面倒くさい対応」。 「提案だとなんとかしてあげようと誠実に」

※会社・店・個人の風土で異なるので個人的な意見。

異物混入もそう、今あなたの目の前に居る人は「関係者」だけど

「原因」ではない。

考えて話せる人が増えるいいな、と期待する。