店は客が必要なものを揃え
客はそれを買う
どちらが欠けても成立はしない。
一般論はどうしても客>店
何故か?「風評被害」が怖いからである。
来客されなければ潰れる。
小さい店ならば死活問題だ、まさに「堀江餃子」だ
でも、明確に言わねば客は調子に乗る
同様に横柄な態度を店がとれば
本当に「来店しなくなる」
お互いが尊重し合う事が大事
店は「品質管理」「鮮度チェック」「品切れ」「接客態度」「レジの価格ミス」
客は上記に対する「過度なイメージ」「あるべき論」
特に「あるべき論」
100%「間違いがあってはならない」って
出来る訳がない、人間がしてるんだもの。
100%よ?あんたは出来る?
クレーマーで「次回は完璧に出来るな!?」と恫喝されても
私は「100%補償できるものではありません」とキッパリ
だからと言って、適当にしてる訳ではない。。
「発生防止」に向け、指導、仕組みの再チェックをして
「安心・安全」の為に頑張ってる。
アレルギー反応は絶対あってはならない事。
でも人間です。100%防ぐ事が出来ない。
しつこい人には
「じゃあ出来る方法言ってくれ!」だ