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Lydia's lovely world!

Lydiaが感じた日本の不思議。世界の不思議。

日常のそんじょそこらの不思議。

自身の不思議。

不思議は、いっぱい!

そんな不思議となぜ?の発見がたのしいなぁ。

缶入りスパークリングワイン。近くのスーパーで300円台で売ってたので、買ってみた。
全然期待していなかったんだけど、飲んでOh!行けるやん~♪
私が飲んだのは、白。さっぱりしたそこそこ美味しいよ、これ!

量が250mlで、お手軽だし、ちょっとシュワシュワしたワインが飲みたいときにピッタリ。

ほかに、ロゼと赤のスパークリングがあるんだって。
ネットで箱買いしようかどうか今思案中。。。

$Lydia's lovely world!
私って、性格悪い?

ことの発端は、今日職場で突然、上司のいない間に、
ある上層部の人(A氏)が私の部署に来て、
「宿題だ!今から60分以内にこの英語原稿を翻訳しなさい」
と私に原稿4枚を突きつけて帰って行った。

A氏はいつも英語以外にも中国語、韓国語、イタリア語など
多言語に精通していると自ら豪語しているお方。
なのにどうして、翻訳を命令しにきた?

でも、仕方がないので、ほかの仕事を後回しにして、急いで翻訳した。
内容は今日の午後に開かれるセレモニーの来賓のスピーチ原稿。

これって、ただ訳すだけじゃアカンやん、、、
スピーチらしく翻訳しなアカンやん、、、


これは日本語の語彙が少ない私にとってはハードな作業(日本人のくせに。。。)
途中で帰ってきた上司が、状況を把握して、手伝ってくれた(上司最高!)
そして、なんとか翻訳完了して、A氏に持って行ったところ、
A氏のお部屋は空っぽ。

そこで、ちょいとシメシメと思って、総務部へ行き、
(総務部には力のある人やうわさを広めてくれる人も含めて、結構な数の職員がいる)

「A氏はどちらにいらっしゃるかご存知ですか?
 今すぐ渡さなければならない翻訳原稿があるのですが」

と困った表情で焦り気味に大声で尋ねる。

部署にいた人全員が「なにがあったの?」といぶかしげにみる。

「実は、さっき突然A氏から60分以内に翻訳するように言われた
 今日のセレモニーの来賓スピーチ原稿を訳したので、
 セレモニー前に渡さなきゃいけないのですけど、
 お部屋にいらっしゃらないので。。。」

というと、皆、
 「それは、大変な。」「そんなことをA氏が突然頼んだの?」
といった驚きの声とともに、私に対する同情の視線が。。。

「そうなんですぅ。どうしたらいいでしょう。。。」
とさらに困った顔で哀願するように言ってみる。

みなが秘書室にもっていくように言ってくれたので、
秘書室へ行って、また、大きな声で、
「A氏にたのまれた今日の来賓スピーチの翻訳原稿を
 A氏にセレモニー前に渡さなければならないのですが。。。」

すると秘書室の人たちも驚いて
「とりあえず、すぐにA氏に渡します」と
上層部たちの会議中、A氏の席上に届けてくれた。

で、一気に職場中にA氏のむちゃくちゃな命令の噂と、
うちの部署に対する同情の声が広まりました。

理不尽なことをされたら、本人に直接対抗せず、
周りから攻める方式


だいたいね、いくらお偉いさんだって、
全く関係のない部署の者に部署の長を通さず、命令口調で
仕事をやらせるのってよくないよ。
せいぜい、「やってください」とかのお願い口調なら、
まだ我慢できたけど、「宿題だ。~しなさい!」じゃぁ
黙ってやってられない。ほかに仕事が山なのに。。

なので、みなさんに理不尽なことがあったことを
周知させていただきました。

後で、それをしった上司が、「あんた、ほんま怖いなぁ。。。」
おそれておりました。。。
エグいですが、こんな青タンたくさん湧いて出てきます。
Lydia's lovely world!-内腿
Lydia's lovely world!-下脚
Lydia's lovely world!-前腿
Lydia's lovely world!-腿の裏
Lydia's lovely world!-腕

誰も殴ってません。(記憶している限りでは...)
なににもぶつかってません。(記憶している限りでは・・・)

記憶力が悪い?あるいは夢遊病???