多発性子宮筋腫とサードオピニオン
1つめの病院で当な治療方法の提案が納得いかず2つめの病院でセカンドオピニオンを仰ぎ、リュープリンを注射していました。この病院はどちらかというと、不妊に強い病院だなと感じつつ私の病状を姉と母に報告すると、てきぱきと保険や病院について調査(口コミや手術実績)を始めました。そもそも姉は子宮を全摘しています。(当時43歳 2児にの母)姉は全摘をしているのに、開腹手術はしていなかったのです。さらに、1200件近くの腹腔鏡手術の実績があり信頼のおける大きな病院で手術を受けています。そこで早速サードオピニオンを受けるべく紹介状をゲットしてすぐ予約を入れました。受診するにあたり、家族の同席(夫)と禁煙が絶対条件です。予約したその日から禁煙して受診に臨みました。手術日決定と3回目のリュープリン注射へ続く