2026.7.26



すいちゃんの都合つかず断念しかけたライブ、
ふとしたきっかけで職場の先輩と行ってきた
こんな大会場での弾き語りは初 体 験 ✨
来年は30周年で秋には横浜で記念ライブ
そっち行けば良かった…?と多少思いつつも←
弾き語りこそ原点、元ゆずっこ、いざ参らん!







アリーナだし豆粒かなと思ってたら良!席!

肉眼でガンガン見える席で始まる前から感動





最近昔の曲を聴くのが切なくてでも楽しくて、
そんな私の音楽歴でゆずは初期の初期すぎて、
もう胸いっぱいで甘酸っぱ通り越して苦しい

地下街 前に今までの弾き語り公演を振り返り、
伊勢佐木松坂屋の映像前で当時セトリを披露
ここで思い出話始めると長くなるので割愛😭
そしてまさかの生歌!で 雨と泪
うぐぅ…苦しいぃ…苦しい…(え)

日替わり定食は寸劇VTRから始まり笑、
ハリセンボン春菜も出演しみんなで踊る
この曲良いよね悠仁作詞か…やるな悠仁 笑

無邪気で可愛すぎるが故にどこか疑ってしまう、
悠仁の人たらしすぎる笑顔で促されたのならば、
実は苦手な手拍子も、ゆずだからこそ頑張った
振りも声出しも合唱も、ゆずは許す!(何様)笑

リアル のサビ、厚ちゃんの高音美声凄すぎて
喉がハープなのかな?思わず笑ってしまう程
本当昔から彼はマイクとの距離遠すぎなのよ
挙動を目で追ってしまう程、岩沢派な私です笑

メドレー突入、設定も客席いじりも割愛←
(ここはゆずっこのブログとかで見てくれw)
種 とか一億年振りくらいに聴いたし、
贈る詩 のティリティティ懐か死んだし、
傍観者 大好き当時も今も大好き!だし、
からっぽ も ユーモラス も思い出溢れる…
あーーここらへんフルで聴きたかった!!泣

幾重 ステージがせり上がりスモークがたかれ、
足元下全面と背景全部が海と波の映像で綺麗
震災があって作られた曲と感慨深く語る悠仁

夏色 は言わずもがな、だ!
客先に降りて練り歩く悠仁、近い近い!
基本子供ちゃんにステッカーをあげていた模様
繰り返される夏色w30年前と変わらなすぎるw

昔も今も全く変わらないゆずのふたりと、
自分の想いとが交錯しすぎてうまくまとまらん
『変わってゆく暮らしの中で失う物もあるけど
なんにも変わらない物だってあるんだよ〜♫』
を体現してくれるゆずに安心感と泪
ゆずっこを大切にしてくれる姿勢も変わらずで、
そりゃずっと好きでい続けられるわけだと感動

このタイミングで観ることを決めて良かった
30年楽しく生きてきた、ありがとうと思えた
はーーー楽しかった!苦しかった!←
生きるて苦しくて切なくて楽しいね!
ファイナルMAX!!!!!!


1.逆光
2.1
3.地下街
4.心の音
5.ねこじゃらし
6.雨と泪
7.ま、いっか
8.日替わり定食
9.出発前 岩沢厚治ソロ
10.消しゴム 北川悠仁ソロ
11.リアル
キドアイラくん(喜怒哀楽)メドレー▶︎
12.種
13.贈る詩
14.傍観者
15.LAND
16.踏切
17.からっぽ
18.ストーリー
19.イロトリドリ
20.ユーモラス◀︎
21.手のなる方へ
22.少年
23.栄光の架橋
24.翠光
25.心音
26.幾重
27.夏色