ジョン・レノン
本日はジョン・レノンの命日。
私は毎年この日はジョンの曲三昧で過ごすのですが、
最後は必ず下記の三曲の順番で締めるのです。
「Grow Old With Me」
この曲も幾つかバージョン違いがありますが、
個人的にはジョージ・マーティンがプロデュースしたこのバージョンが一番好きなのです。
そしてポールによる追悼曲「Here Today」
そして最後はやっぱり、「(Just Like)Starting Over」
ちなみに私、これらの曲を聴くだけじゃなく
自らギターやピアノで弾き語りするんですがw、
下手の横好き、この日ばかりは周囲の人も勘弁してね
私は毎年この日はジョンの曲三昧で過ごすのですが、
最後は必ず下記の三曲の順番で締めるのです。
「Grow Old With Me」
この曲も幾つかバージョン違いがありますが、
個人的にはジョージ・マーティンがプロデュースしたこのバージョンが一番好きなのです。
そしてポールによる追悼曲「Here Today」
そして最後はやっぱり、「(Just Like)Starting Over」
ちなみに私、これらの曲を聴くだけじゃなく
自らギターやピアノで弾き語りするんですがw、
下手の横好き、この日ばかりは周囲の人も勘弁してね

ポール・マッカートニー&ロン・ウッド「Get Back」!
12月5日、ロンドンのO2アリーナで行われたポール・マッカートニーのライヴに、
ロニー・ウッドがサプライズゲストとして登場! 生で見れた人たちが羨ましい!!
何が凄いって、ポール69歳ですよ。
公演のベンチにのんびり座って鳩に餌でもやってそうな年齢なのに、
三時間も歌って演奏するライヴツアーをやってるんだから、
ポールに比べればまだまだ若輩者の自分は
もっと精力的に活動しなければと思わずにいられんですわ
セットリストを見てみると、サウンドチェックで「Ram On」なんかも演ってるんだなぁ。
個人的には、ライヴにデニー・レインがゲストで出るなら、
女房を質に入れてでも見に行くんですが
ポールと一緒に「Hi Hi Hi」とか「Mull of Kintyre」とか「Time to Hide」とか演ってくれて、
それを生で見れれば、私ゃもう思い残すことはありませんw
ロニー・ウッドがサプライズゲストとして登場! 生で見れた人たちが羨ましい!!
何が凄いって、ポール69歳ですよ。
公演のベンチにのんびり座って鳩に餌でもやってそうな年齢なのに、
三時間も歌って演奏するライヴツアーをやってるんだから、
ポールに比べればまだまだ若輩者の自分は
もっと精力的に活動しなければと思わずにいられんですわ

セットリストを見てみると、サウンドチェックで「Ram On」なんかも演ってるんだなぁ。
個人的には、ライヴにデニー・レインがゲストで出るなら、
女房を質に入れてでも見に行くんですが

ポールと一緒に「Hi Hi Hi」とか「Mull of Kintyre」とか「Time to Hide」とか演ってくれて、
それを生で見れれば、私ゃもう思い残すことはありませんw
トロールハンター
しかし改めて意識して見ていると、
木ってそこかしこで折れてるものですねー。
一本だけ見た時は落雷かとも思ったものの、
老朽化した木が自重で折れちゃってるのかな
と、それでは普通過ぎて面白くないので、ここは一つ、
トロルじゃ、トロルの仕業じゃ!
ということにしておきましょう。
なぜなら、少し前に映画『トロール・ハンター』を見たのでwww
その『トロール・ハンター』、ノルウェー本国では2010年10月に公開されたんですが、
いつまで経っても日本公開されず、
こういう時のいつものパターンで私は輸入盤で見たんですが、
ようやく来年三月の日本公開が決まったんですねー。
というわけで、未見の方は来年ぜひご覧くださいませ。
木ってそこかしこで折れてるものですねー。
一本だけ見た時は落雷かとも思ったものの、
老朽化した木が自重で折れちゃってるのかな

と、それでは普通過ぎて面白くないので、ここは一つ、
トロルじゃ、トロルの仕業じゃ!
ということにしておきましょう。
なぜなら、少し前に映画『トロール・ハンター』を見たのでwww
その『トロール・ハンター』、ノルウェー本国では2010年10月に公開されたんですが、
いつまで経っても日本公開されず、
こういう時のいつものパターンで私は輸入盤で見たんですが、
ようやく来年三月の日本公開が決まったんですねー。
というわけで、未見の方は来年ぜひご覧くださいませ。