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Dirty Deeds Done Dirt Cheap

いともたやすく行われるえげつないブログ

3月9日、ユナイテッドシネマ春日部に「ブラックパンサー」を観に行ってきました。

 

 

あらすじ

アフリカの超文明国ワカンダの若き国王ティ・チャラが、漆黒のスーツと鋭い爪を武器に戦うブラックパンサーとして活躍する。絶大なパワーを秘めた鉱石「ヴィブラニウム」が産出するアフリカの国ワカンダは、その恩恵にあずかり目覚しい発展を遂げてきたが、ヴィブラニウムが悪用されることを防ぐため、代々の国王の下で、世界各国にスパイを放ち、秘密を守り通してきた。父のティ・チャカの死去に伴い、新たな王として即位したティ・チャラは、ワカンダの秘密を狙う元秘密工作員の男エリック・キルモンガーが、武器商人のユリシーズ・クロウと組んで暗躍していることを知り、国を守るために動き始めるが……。

 
アベンジャーズを知っていればもっと楽しめたんだろうなと思った作品ではありました。もちろん単体として見ても楽しめはしましたが。
てっきり法で裁けない悪を国王がブラックエンジェルズや仕事人みたいに闇で葬るような作品だと思ってたら全然違ってましたww

3月4日、ユナイテッドシネマ春日部に

「機動戦士ガンダム00 -A wakening of the Trailblazer-」を観に行ってきました。

 

 

あらすじ

西暦2314年、刹那・F・セイエイらソレスタルビーイングの面々は、平和を取り戻しつつある世界を陰から見守っていた。しかし、木星圏に突如として謎の異星体が出現。地球へと進路を取り始める。「エルス」と名付けられたその異星体の存在が再び地球圏に混乱を巻き起こし、ソレスタルビーイングの設立者イオリア・シュヘンベルグがかつて予見した「来るべき対話」の時が訪れたことを悟った刹那は、新たなガンダム「ダブルオークアンタ」に乗り、最後の戦場におもむく。

 

クラッシャージョウ、ガンダム00、ボトムズの3作品がサンライズ4DXコレクションとして4DXで劇場公開されるという、つい最近テレビ版ガンダム00を観終わった自分にとって、ちょうどいいタイミングでの上映でした。

 

ガンダム00が今年10周年ということでの上映らしいのですが、なぜ自分は10年前に00を観なかったのだろうか。先月あたりにまとめてテレビ版観たけど、メッチャ面白かったし。

映画版も面白かったけど、かなり想像の斜め上を行く映画だった。事前にガンダムシリーズ初の異星人が出てくるとは聞いていたので知っていたが、まさか金属生命体だとは思いもしなかった。

 

上映当時はどうだったかは分からないけど、なかなかに賛否両論ありそうな感じでしたね。自分は普通に楽しめました。最後の刹那とマリナのシーンもよかったですし。刹那の姿には驚いたけどね。

3月1日、ユナイテッドシネマ春日部に

「Infini-T Force/ガッチャマン さらば友よ」を観に行ってきました。

 

 

あらすじ

過酷な戦いの末に自分たちの世界を取り戻したガッチャマン、テッカマン、ポリマー、キャシャーンの4人は、ある目的のため、笑(エミ)とともに再び時空を超える。彼らが降り立ったのは、ガッチャマン率いる科学忍者隊が悪の秘密結社ギャラクターと戦い続けた世界だった。その世界の様子に違和感を抱く彼らの前に、科学忍者隊の創設者・南部博士や、科学忍者隊のナンバー2であるコンドルのジョーが姿を現わす。

 
テレビ版が面白かったとので観に行ってきたわけですが、最初のテレビ版の総集編、あれはいらないかなー。あとタイトルにもあるように今回はガッチャマンがメインのお話しなので、キャシャーン好きの自分としてはちょいと思足りなさがあった。あとまさか南部博士が敵だとは想像もしていなかった。ただアクションはカッコよかった。